官邸ドローンに秘密兵器が!

   
  
首相官邸ドローンの明かされてない驚愕の実態
セシウムどころではない!
自衛隊調査を妨害した警察とは一体、、、?
山本泰雄ってホントに犯人?


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カタカムナ文明の真相と満州の闇
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4月22日に発生した首相官邸ドローン事件、今時の日本人には珍しく目付きの鋭い不敵な面構えをした山本泰雄(40)なる人物が、なぜか福井県警に自首して一件落着となっていますが、実はこの事件、大本営発表とは異なるトンデモない事件でした。


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ドローンは、山本泰雄によると4月9日午前3時にドローンを官邸屋上に着陸させたのことで、たまたま屋上に上がった警備員によって22日に発見されました。

犯行動機は、明治簒奪ニッポン政府の気違い沙汰の原発政策に反対だが、デモ行進では平気で人を殺せる関西電力の再稼働は防げないと、ヤンチャな示威行動を計画。
自らのブログ「 ゲリラブログ参 」では、「 官邸サンタ 」のハンドルネームを名乗り、4月8〜9日当日の「 グリフォン 」と命名したドローンの官邸着陸の様子をレポート。


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山本泰雄のブログ「 ゲリラブログ参 」
第2の矢( 2015/04/12 (Sun) 03:44 )



グリフォンは南シベリア:源スキタイ原産の鷲とライオンの合成獣で、西に進出してペルシャ・ギリシャ様式をまとったスキタイ民族の象徴的モチーフとなるが、山本のグリフォンは1988年の漫画〜アニメの「 機動警察パトレイバー 」に登場する警視庁の強敵:レイバー( 歩行型作業機械 )「 グリフォン 」からの命名だろうか?



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グリフォン
左)BC400年前後の黒海北岸:スキタイ古墳の女性遺骸の黄金の胸飾り
左中)左の胸飾り黄色部分の拡大:馬を襲うグリフォン
右中)機動警察パトレイバーのグリフォン( 模型 )
右)ポーランドのグリフ家の紋章
※ エゲレス語方言では「 グリフィン 」と訛る。
画像出典:左&左中:林俊雄「 スキタイと匈奴 遊牧の文明



白いドローンを黒く塗って改造を施す。

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以上、山本泰雄:ゲリラブログ参
最終仕様( 2015/04/07 (Tue) 19:20 )より
※ 放射能マークの茶色いボトルは20km圏に侵入・採取した被曝土



山本泰雄は地元:オバマ(小浜)の高校の電子機械科を卒業後、航空自衛隊に入隊。 その後、派遣社員や警備会社一部上場のガラス製品メーカーで働くが2014年7月転勤命令を機に退社。 以降、若狭原発原発銀座への危機感からヤンチャな抗議行動へと駒を進めていく様子がブログに綴られている。

ブログには

  目標を官邸前庭に変更
  前庭のライトめがけて下降・・・画像電波ロスト・・・
  操縦用の電波は微妙に拾っててスティックを下降させ続ける
  そのまま完全ロスト・・・
  しばらく待つも戻らず・・・現場離脱

  第2の矢 より

と書いていて本人は官邸前庭に着陸したと思ってたわけだが、実際には首相執務室の真上のヘリポートへの着陸。 偶然にしては出来過ぎ!?

本来の首相執務室は朝日を望める東側にあったが安倍晋三は、何か生じた場合にはすぐに離脱できるようヘリポートの真下の日の沈む西側に執務室を定めた。 グリフォンはその真上に着陸したのである。

もっと奇妙なのは、自衛隊が現場検証・ドローンのシミュレーションをしようとしたところ、警視庁がそれを妨害・差し止めたことだ。 そもそもなぜ自衛隊が現場検証をしようとしたのか? 自衛隊が出動してくることの意味がそこにある。

そして警視庁はなぜ、それを妨害・阻止したのか?

そして、山本泰雄はその直後に自首している。。。。。。


実は「 グリフィン 」には、フクシマ汚染土壌どころではないトンデモない秘密兵器が搭載されていたのである。

この事件は1985年の御巣鷹山JAL123便撃墜の「 御巣鷹山事変 」を上回るかもしれない政府中枢を震撼させた衝撃的な事件だったのです。

   御巣鷹山事変
   http://nueq.exblog.jp/24315071/
   JAL123便撃墜は、第2の敗戦へと連なる宣戦布告:パールハーバーだった。

そして安倍晋三はこの直後、アメリカに訪問。
前回公式訪問時の際の待遇とは天と地、真逆の大接待を受けたのでした。
ちなみに前回訪問の際に出されたのは、たった一杯の水だけ。
一国の首長がこのような待遇を受けたのは現代社会にあっては前代未聞の出来事!
ところが今回は、日本の首相初の議会演説+獺祭とアメリカ産「 WAGYU 」の晩餐会。


と云う風に書くと「 な〜〜〜んだ、またNSAか。。。」と思われるかもしれないが、今回の黒幕はアメリカではない。 では一体誰なのか?
そして首相官邸を軸に何が起きているのか?
はたまた警察の中で一体何が起きているのか?


S先生とともにその真相に迫ります。



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S先生の似顔絵 by K・H
S先生のプロフィール




セミナー内容


  ・ 首相官邸ドローンの明かされてない驚愕の実態
  ・ アメリカの軍門に下った安倍訪米と今後の展開
  ・ ライシャワー+ケネディ:ボストンコネクションと大東亜戦争
  ・ 不沈選管「 ムサシ 」大英帝国を救う / 英のEU脱退
  ・ ネコババ爺キッシンジャーの火遊びvsマケイン怒ヤクザの火遊び
  ・ 習近平の不都合な汚職摘発
  ・ 今年は大儲け・千載一遇の年♪




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  カタカムナ文明の謎を解明する の末尾をご覧ください。


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by nueq | 2015-05-17 02:18

覇権文明の終焉と 新しい地球文明を デザインする


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