nueq lab(oratory) とは

nueq (にゅ~く)とは、nueclear bomb の「 nue 」で「 最小のもの 」を表す単語。
nueclear bomb は、水素爆弾のことだが、最小の物質 = 水素で全てクリア( clear )する爆弾の意。

nueq の「 q 」は、quantum, quarity, quantity, question などの q。
nueq laboratory は、最小物質や最小生命体を研究するラボ。
最小生命体の研究対象は、最小単位0.5nmのソマチッド( somatide )。

ソマチッドについては多くのことが分かり始めているのでおいおい公表します。

尚、「 ソマチット 」の表記は上記のスペルからも分かるように間違い。
福村一郎さんが、発見者:ガストン・ネサン命名の「 ソマチッド(フランス語) 」を「 ソマチット 」と記載してしまったのが誤りの始まり。

当ブログのロゴマークは、トーラス構造の中心部分を切り抜いて可視光の7色でデザインしたもの。
トーラスには3態あり、下図 左から、リング・トーラス、ホーン・トーラス、スピンドル・トーラス。
b0221143_1545163.jpg

※ 画像出典:http://metalogue.jugem.jp/?eid=997

ロゴマークは中心の穴が無限小になるホーン・トーラスを図案化したもので、
ホーン・トーラス構造は、最小物質 ~ 最大構造までを司っている。
つまり、10^マイナス36乗cmの「 ミクロコスモス 」から、無限大の宇宙構造「 マクロコスモス 」。
銀河や恒星、惑星、そして原子や電子も電磁気的にトーラス構造を採り、銀河にあってはその中心点はブラックホールとして知られている。
北極側’( N極 )中心点はさしずめ「 ホワイトホール 」とも呼べるであろう。
南極側中心点(ブラックホール)からN極側に吹き出された物質が、X線ジェット流< 資料1 資料2 >として観測されているが、X線では観測できない物質や所謂ダークマター、ダークエナジーの総質量はブラックホールに吸い込まれる総質量と等価となることが遠い将来にはきっと観測されることだろう。
つまり、ブラックホールは「 全てを吸い込んでしまう穴 」でもなければ、別次元への入り口でもなく、向心力の凝集点として、圧力分解された物質をN極側に放り出す放出口なのである。



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by nueq | 2011-04-20 13:47 | Science

覇権文明の終焉と 新しい地球文明を デザインする


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