カテゴリ:生活環境病( 2 )

      
    
    農協・農水省(?)に潰されるTPP断固反対の農水大臣&副大臣


筒井信隆
:農水副大臣は昭和19年新潟生まれ。早大法学部卒。大学同期には「 月刊日本 」のM・Y両氏、作家のM2氏がいる。筒井氏はM2氏と同時期に共産党入党。同時期に離党したヤメ共(共産党脱党)組。在日韓国人参政権付与に賛成している点は極めて遺憾だが、日米基軸を外れ日中韓基軸を主張。鹿野道彦(農水相)と並んでTPP反対、絶対阻止派。ここは評価したい。

現在、日中の農水産物輸出入には問題が多々存在する。日本から中国への農産物(主力はコメと乳製品)は、一流品を騙った三流品で、扱いは末端の運輸業者に至るまで全て全農(農協)。屍肉に群がる蠅のごとく、天下った農水省OBがこの利権を独占している。中国側の役人も日本同様で、中国の粗悪野菜や魚介類を一流品として対日輸出。これも全農がさばいている。ここに風穴を開け、全農・中国側役人企業を排し、優良品を適正価格で取引しようと考える筒井信隆は、中国・胡錦濤の隠れた側近であるW氏の計らいにより昨年末の野田訪中に同行、温家宝と直談判して道筋を作り上げた。

ところがここにきて、筒井叩き、鹿野潰しが激化している。背後にいるのは農水省OBと思われるが姿は確認できない。筒井氏を巡る怪文書も国会に流布されているが、この怪文書の発信人は民主党・樋口俊一(薬のヒグチ)の政策秘書である篠原常一郎。

かつて共産党の筆坂の秘書をしていた篠原は、3年前までは住宅ローンの支払いに追われ生活費にも困窮していたが、一昨年あたりから突如裕福に。ベンツを乗り回し、移動は全てハイヤーかタクシー。自宅には殆ど戻らず毎晩愛人宅へ。農水省OBなどから小銭を掻き集めている模様。TPP推進派がカネを出している可能性も考えられる。以前、川越の「 行政調査新聞社政治記者 」の名刺を勝手に作り所持していたが、昨春、同新聞社の名を騙って数十万円を騙し取り、以来近寄らなくなった。胡錦濤の側近W氏とも親しかったが、現在はW氏からの電話にも出ない。また篠原は中国を訪れ「 自分は311震災の被害者だ 」と騙って(彼自身も彼の身内も東北とは無関係)わかっているだけで20数人の中国人役人から1人1000元(1万2000円)のカンパを取ったという(W氏の証言)。

この篠原は以前から数多くの週刊誌記者と付き合っている。
彼が作った怪文書を初めとして、筒井氏叩き、鹿野潰しのガセネタが出回る可能性が懸念されている。古賀茂明氏の「 日本中枢の崩壊 」にも詳しく書かれているが、各省庁の利権屋幹部たちは、取引の公正化・健全化を推し進める勢力に対して長年つちかった様々な陰湿な謀略を張り巡らせてくるので、ここに謀略の温床となる背景を予め提示しておくことにした。

尚、以上の情報は、TPPに断固反対の情報筋よりもたらされたものです。



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by nueq | 2012-02-09 21:15 | 生活環境病 | Trackback | Comments(0)
いつまで経っても腐らない?!
ありえない駅弁が話題に=検査結果は「異常なし」―中国


2011年10月16日、東方網は、「品質保持期限6カ月」という異常な長さで話題となった中国高速鉄道駅弁問題についてとりあげた。専門機関が検査したところ、細菌量などに異常は見られなかったという。

先日来、話題となっているのが中国高速鉄道で販売されている駅弁だ。ご飯と肉、ジャガイモ、タマゴなどが入ったオーソドックスな弁当だが、なんと品質保持期限は6カ月という長さ。しかも「防腐剤無添加」で常温保存が可能だと表示されている。「これはありえない」「なにか問題やウソがあるのでは」と話題になった。

10月8日、上海市閔行区疾病予防管理センターの検査結果が明らかとなったが、特に問題はなかったという。なぜ品質保持期限がこんなにも長いのか。誰もが気になるところだが、製造メーカーは企業秘密だとして回答を避けた。

上海海洋大学食品学院院長、上海市食品学会副理事長の王錫昌(ワン・シーチャン)教授は、缶詰の要領で真空状態で密閉されているため、長持ちすると分析している。弁当は普通のプラスチック製容器に入っているように見えるが、それでこの品質保持期限を実現したのは驚きの技術力といったところだろうか。なお、味については「まずい」という声が圧倒的なようだ。(翻訳・編集/KT)

http://www.recordchina.co.jp/group.php?groupid=55208
モバイル版URL : http://rchina.jp/article/55208.html
2011-10-17 13:38:26 配信

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もうずいぶん前のことになるが、貿易関係の知人が上海に行った時のこと。
日本に輸出する野菜を出荷前に、大きな籠ごと、水の中にジャッポン、Japponと浸けている。何してるのか? と、質問したところ、カドミウムの水溶液に浸してるとの答え。


カドミウムは非常に反応性が良いため、触媒原子として利用価値が高い。もちろん、カドミウムは、水銀・ヒ素・鉛・六価クロムと並ぶ人間の生命活動の劇薬のひとつである。
でも触媒機能が高く、コストも安い為、化学(化け学)系の人たちにとっては、使い勝手の良いことこの上ない。
その代表例が「 ◯の素(一名、毒の素とも云われる)」。
http://www.asyura.com/syokuhin.htm
一般的には、毒の素に含まれるナトリウムの過剰摂取によって異常現象が引き起こされる。とされる(上記リンクに於いても)が、一説によると、サトウキビの搾りかすのドロドロのヘドロから味の素の原料を抽出する際に使用される酵素に加えて、よりその抽出効率を高める為に使用される補酵素にカドミウムを使用していて、それがそのまま毒の素(一般的には・・・コンビニ弁当・サンドウィッチ、スーパーの総菜コーナーのお寿司、ドレッシング、即席ラーメン、、、、など、総菜・袋物・瓶もの・レトルト・コンビニフードなど・・・「 アミノ酸 」と表記される)に含有されている。 と云われています。って云うか、カドミウムによってその触媒機能を実際には促進してる訳です。


カドミウムの弊害で最も有名なのが「 イタイイタイ病 」。
(神通川の上流にあって、その原因となった鉱山の跡地がカミオカンデで
 ここからノーベル賞受賞者が生まれている。ノーベル賞については後述。)


僕も含めて周囲の敏感な人たちにとっては、ある一定量以上の毒の素(カドミウム)を摂取してしまうと、脳が異常を来たしてしまいます。ちなみにどんな症状が現れるかと云うと、脳みそが「 ムンクの叫び 」状態となります。

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脳味噌全体が グニュ〜〜〜ッ ってよじれる感じが、ラーメンの場合はだいたい食後20分後くらいに襲ってきます。
軽佻な場合には、眉毛の上辺りを鉛とか鉄とかの金属ベルトで締め上げられるような感覚です。

これは、脳全体の反応ですが、より微量の場合は、脳味噌のどの部位の神経細胞が壊されてるかがその痛みと共に感知することが出来ます。
例えば、脳下垂体の左側の先っちょとか、脳梁の右側中心から後ろ方向に5mmの辺りとか、左側の海馬の先端から2.5cm後方の内側とか、右目の眉毛5mm下の奥1.8cmの辺りとか、、、、、
カドミウムが、人体に摂取された場合、脳細胞の破壊と骨からカルシウムを消費させると云う現象が顕著に現れるようです。

この脳感知現象は2005年以来、僕には続いていて、毒の素の回避行動が常態化したため、最近では滅多に遭遇しませんが、ついつい街中で気を緩めると、摂取してしまいます。
中でもひどいのが、ラーメンです。
東京ラーメンはあっさりしていて美味しいのですが、ほとんどの東京ラーメン屋では味の素を多用しています。有名なところでは、築地の行列のできる立ち食いラーメン屋や、歌舞伎町の老舗の利尻のラーメン屋をあげることが出来ます。
試しにラーメンを作る過程をじっくり観察してみて下さい。
いずれも、大さじ2杯半分くらいの毒の素をどんぶりに入れています。
但し、両店とも「 味の素抜きで 」と云えば抜いてくれますので、素直な美味しい東京ラーメンを試してみてください。( ホント、あんな糞マズい雑味だらけのものをわざわざ入れて味を汚し、尚且つ、わざわざ健康を損ねるものを客に提供すべきではないのです。要するに作り手の舌が半ば壊れてる証拠。中華料理も元仕込みでないものは抜いてくれます。)
問題なのは、博多ラーメン等の豚骨系です。
濃厚な旨味がたっぷり出ているので、本来、雑味を伴う味の素(毒の素)など、入れる必要性はありません。元々スープに入ってないお店なら抜いてもらいましょう。
本来の豚骨スープの旨味が堪能できます。

ある時、毒の素にどのくらいのカドミウムが含有されてるのか知りたくて、大学の研究機関で元素分析(クロマトグラフィー)にかけてもらいました。結果は、検出限界以下と云うことで、想定していたレベルとはまるで違う結果となってしまい、それ以来、毒の素のカドミウム混入の件はあまり人前では話さなくなっていました。

ところが、ある時、技術畑のベテランが、「 元素分析機はほとんど全て操作がされてるって君なら当然知ってるよね? 」と、云われてブッ飛ばされてしまいました。
なんと!
人体に悪影響のある重金属類や、農薬、環境ホルモン系化学物質等は、そもそもの計測器自体のアルゴリズムがいじくられているとのことです。

    ッタくッッッ!!!

日本人の民間人がノーベル賞を取ったことがありましたが、裏にはこうした業績も評価されての受賞だったとのことです。(ノーベル賞受賞者はとんでもない連中ばかり! その代表格が日本人では湯川秀樹。湯川の犯罪性についてはいずれ書く予定。)
これじゃ、分析器自体自分で作るっけナイではないか!

さて、話が飛んでしまいましたが、中国野菜です。

当時はカドミウム溶液にザブンッって浸けて、日本に出荷し、農薬とダブルパンチで日本人の「 ヘタリ病:生活環境病 」の増進に寄与していたのですが、最近ではもっと野菜が長持ちして、処理も簡単で、コストも安い手法がメジャーとなっています。


            それが、放射線照射です。


放射線を照射することで、野菜の構成分子を高エネルギー化し、細菌類を野菜細胞から放出される放射線で殺してしまう為、長持ちするのです:。

最近、スーパーなどで、南米や北米から輸入されたレモンに「 防カビ剤 不使用 」と記されたシールを貼ってあるのを良く目にするようになりましたが、これ、実は放射線照査の「 ラヂレモン 」なのです。

と、云うことで、表題の中国新幹線の「 6ヶ月日持ちする駅弁 」とは、日本向けに多用して来た放射線照射技術を国内向けにも転用した。と、云うのが僕の思うところの結論です。



  参考資料

  放射線照射玉ネギの発芽率及び腐敗率
  放射線照査後6ヶ月の腐敗率が約10%。
  生の状態なので、調理済みならもっと持つのかな?
  中国新幹線事故の例からも、日本なら3ヶ月と書くところを6ヶ月としてるのかも。

  香辛料の照査殺菌

  ウィキペディア:放射線照射

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※ 市川定夫「 遺伝学と核時代 」より




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by nueq | 2011-10-17 17:31 | 生活環境病 | Trackback | Comments(0)

覇権文明の終焉と 新しい地球文明を デザインする


by nueq
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