俺達が日本国憲法を作った

    
   
   
あ〜〜〜ぁ、、、
それ言っちゃぁ〜お終ぇ〜よ!
バイデン副大統領

日本国憲法は憲法ではない

今尚継続される
ナショナリズム vs インターナショナリズムの戦い
とグローバリズム洗脳

                                  



バイデン米副大統領は日本の終戦記念日に当たる8月15日、ペンシルベニア州で演説し、共和党の大統領候補、ドナルド・トランプ氏を批判する文脈の中で「(日本が)核保有国になり得ないとする日本国憲法を、私たちが書いたことを彼(トランプ氏)は知らないのか」と発言した。
 ー 産経新聞一部加筆
  

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画像出典:Wall Street Journal

A remark by Vice President Joe Biden that the U.S. “wrote Japan’s constitution to say they could not be a nuclear power” is getting attention in Japan, where possible changes to its pacifist constitution are on the agenda.



現職の副大統領が占領国の憲法を「 私達が作った 」と、発言。
これは、あってはならないこと = 発言。
公然の秘密を遂に現職の副大統領が堂々と喋ってしまった。。。。

  ※ 但し、Wall Street Journal が記事の中で指摘してるように
    日本国憲法の中に核保有を禁じる文言はない。


これは、トランプを攻撃するための「 失言 」などではない。

トランプ攻撃に場を借りた日本への圧力である。

そのココロは、

  自分たちで憲法を作り核武装しろ!
  核を持って中国と対峙しろ!


だ。

しかし、この発言にはもう一つ重大なポイントがある。
すでに、

  日本国憲法は「 憲法 」ではなかった!
  http://nueq.exblog.jp/25181764/
   2015年 12月 15日

でも書いたが、

  国際法上、占領下では憲法は作り得ない。

占領されている国が自由意志で憲法を作れるはずがないから当たりまのこと。
しかるに「 俺達が日本国憲法を作った 」と、占領軍側が作ったことを現職の副大統領がいけシャーシャーと喋ってしまったという、破廉恥ぶり!

つまりこれは占領軍側による「 日本国憲法破壊工作 」である。

つまり日本国憲法は国際法上「 憲法 」ではなく、「 占領管理法 」に過ぎない。

「 日本国 」と云う国は、1951年9月8日のサンフランシスコ条約をもって「 独立 」したことになっているが、以来65年間、「 占領管理法 」を「 憲法 」と勘違いして過ごしてきたのである!

そしてあらゆる法律は「 日本国憲法 」と云う名の憲法ではないシロモノの下に作られてきた。と云うことは、論理的にこれは「 法律 」ではありえない。
何しろ、「 日本政府 」なる物自体が「 日本国憲法 」なる形式上占領者のいない「 占領管理法 」によって規定されているので論理的・法的にそれは「 政府 」ではあり得ない。
「 日本政府 」を名乗っている「 任意団体 」に過ぎないのである!


さて、では実際に「 日本国憲法 」なるものを書いたのは誰か?
民政局次長で新憲法起草担当として送り込まれてきたユダヤ人:チャールズ・ケーディス大佐の下に着任した同じくユダヤ人でエレノア・ルーズベルト( ルーズベルト大統領夫人 )子飼いの( 名前を忘れてしまった。。。。)当時22〜3歳の青年。
この青年が、第1次世界大戦後のドイツ:ワイマール共和国と云う、ドイツ・プロイセン民族を抑えこむために首脳陣のほとんどがユダヤ人で固められた国で制定された民族国家解体のための憲法:ヴァイマール憲法を下敷きにするよう、エレノア夫人から司令を受けて書いたもの。

ワイマール憲法は、国民主権・基本的人権・社会保障を初めて規定した画期的なものであり、これは1789年のフランス革命( ユダヤ人に依る扇動 )の自由と平等・人民主権・言論の自由などの宣言を受けて明文化されたもので、2000年に亘って迫害を受け続けてきたユダヤ人の悲願が結集したもの。と云う見方も成り立つ。
現在、自民党の一部や日本会議などがその廃絶を画策している国民主権・基本的人権のルーツはここにあるのです。
基本的に僕自身はドイツ人を抑圧したワイマール憲法や占領軍に手によって作られた日本国憲法なるものに対しては批判的ですが、批判対象の中にも良い物はたくさんあります。


フランクリン・デラノ・ルーズベルト大統領の祖先は、スペインのユダヤ人が発祥で、 1492年のユダヤ人追放( 追放日当日、ユダヤ人マラーノ:コロンブスはグラナダを出航。4隻の乗組員は全員マラーノ )を受けてポルトガル 〜 オランダ 〜 アメリカと移住しつつ居住地に合わせてローゼンベルトの姓をルーズベルトへと徐々に変化させたものです。

正確な祖先の苗字の記憶が不確かだったので、WEBで検索した処、下記の系図がヒット! 出典元ががなんなんですが、、、、、これ見てびっくりしたのは、なんと、エレノアが左側のセオドア・ルーズベルト大統領の姪っ子だったってこと! これには驚いてしまいました。。。。。
しかも、、、両ルーズベルト大統領が同じ一族だったとは。。。。。!

フランクリン・デラノ・ルーズベルトの「 デラノ 」は、母方の姓で、アヘン戦争のサスーン財閥の一族。

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「 ミセス・レッド 」= コミンテルン( 共産主義第3インターナショナル )の超大物として有名なのがエレノア・ルーズベルト。

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左上)執務室に入るFBIフーバー長官
左中)機密ファイル
真ん中の囲みに100%ユダヤ人:エレノア・ルーズベルト夫人の名前
左下) フーバー長官の秘書との問答
エドガー・フーバーはソ連( 共産党・コミンテルン )の
スパイ摘発のためFBIを創設。
最終的にルーズベルト夫妻に疑惑が絞り込まれるが暗殺される。




ここで、日本国憲法の成立や現在の日本の悲惨な状況を現出させ、19〜21世紀の世界の激動の要として位置し続けているコミンテルン=共産主義インターナショナリズム( この用語の変容版:現代用語をグローバリズムと云う )についてのおさらいを。

コミンテルンとは、共産主義インターナショナル:COMmunist INTERNational の略称で、1919年モスクワで始まった第3インターナショナルのことを指す。

 第1インターナショナル : 1864年、ロンドン、マルクス
 第2インターナショナル : 1889年、パリ、国際主義の放棄
 第3インターナショナル : 1919年3月、モスクワ、レーニン

第1次世界大戦の最中の1917年2月、ロマノフ王朝を崩壊させた「 2月革命 」を受けて亡命先のチューリッヒの肉屋の2階の下宿先からドイツ国防軍フリッツ・ウォーバーグ( 妻は日露戦争の軍資金を用立てたクーンロブ商会のジェイコブ・シフの娘 )の仕立てた封印列車によって4月3日、ウォーバーグの用立てた大金と共にペトログラードに戻り着き、「 10月革命 = ボルシェビキ革命 = ユダヤ革命 」の首班となる。
第1次世界大戦勃発の原因となった1914年のサラエボ事件( オーストリア・ハンガリー帝国皇太子夫妻の暗殺事件 )の実行犯:黒手組はレーニンに支援されていた。


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ウォーバーグ一族


第3インターナショナルは1919年3月、世界武装蜂起革命を目的に結成されるが、レーニンの死後の1935年( 1931年満州事変、1937年日中戦争 )の第7回大会にてファシズムとの闘争を鮮明にし、武装蜂起路線からブルジョア政府・財閥や諜報機関・学会・芸術界への潜入・浸透路線へと方針変換を行い、現在に至るも多大な影響力を行使している。

この作戦により、第2次世界大戦を戦う日本の近衛文麿首相は周囲側近をコミンテルンの潜入・浸透・洗脳者で固められてトップシークレットが筒抜けとなり敗戦の最大原因となった。
最近では、民主党政権の鳩山・菅・仙谷・枝野ら全学連世代がその影響下にあり、また霞が関のキャリアも潜入・浸透・洗脳者で多く占められていて、これが亡国の元凶となっている。


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画像出典
太平洋戦争は帝国陸軍vs天皇・海軍の戦争だった!
http://nueq.exblog.jp/20859900/



エレノア・ルーズベルトからコミンテルンへと話題を移行させたのは、マルクス登場以来の世界のダイナミズムを俯瞰することで、今年後半から2025年辺りに向けて始まる新たな地殻変動に対する視座を提供するためです。( 後者に関しては項を更めて書きます )


マルクスの「 資本論 」登場以来、世界は資本主義vs共産主義のダイナミズムで動き、現在、共産主義はステルス共産主義インターナショナルとして、グロバリズムと名を変え、TPPやEU、ペキンテルン、或いはゆとり教育やジェンダーフリー( ウーマンリブ:男女共同参画 )として経済やシステム、脳内にインフルエンス( 蔓延 )、、、日本の文化・精神・経済をその根幹から崩壊させつつあります。

1867年に出版されたマルクスの「 資本論 」は、反ユダヤの高まりに危惧したユダヤ人:バリニッシュ・レヴィがロンドンの大英図書館の近くに邸宅を用意、生活を保証して「 搾取するのは君主・貴族であり、国家だ 」とするユダヤ人擁護の理論構築を依頼したもの。
マルクスは大英図書館の特別な閲覧権を得て「 資本論 」は主に大英図書館で執筆された。

  発注者:バリニッシュ・レビィがマルクスに宛てた手紙の一部

  メシアは団結せるユダヤそれ自身である。
  宇宙の支配は他人種の統一に、各個独立主義の城壁たる国境及び君主国の廃止と、
  ユダヤ人に対し随所に市民的権利を認むる世界共和国の建設によって
  保たれるであろう。
  全然同一種族でかつ全く同一の伝統的陶冶をうけているイスラエルの子孫、
  しかも特殊国家を形成していないイスラエルの子孫は、
  爾後地球の全表面に拡がりこの新しい人類社会の組織の裡に到るところ
  何らの抵抗なく指導要因となるであろう。
  殊に彼らの中のある学者の賢実なる指導を労働大衆に課するに至ったならば
  尚更のことである。
  世界共和国を建設したならば、国家の統治権は無産者の勝利によって
  何らの努力を要せずしてイスラエル人の手に移る。
  ここにおいて私有権は到るところ公共財産を管理する
  ユダヤ人の支配によって廃止せらるるに至るべく、
  かくてメシアの時代の到来せる時、ユダヤ人は全世界の人民の財産を
  その鍵の下に掌握すべしというユダヤ伝統の約束は実現せらるるものと信ずる。


  若狹和朋「 日本人よ、歴史戦争に勝利せよ 」より
  書籍紹介:
これは「読むべき本」ではない!  


コミンテルン第7回大会となった1935年7月前夜、何が起きていたか?

ドイツ
 1933年 1月 国民( 国家・民族 )社会主義ドイツ労働者党( ナチス )の
          ヒットラーが首相就任
      10月 国際連盟脱退
 1935年 3月 ヴェルサイユ条約軍事制限破棄

日本
 1931年 9月 満州事変
 1932年 2月 リットン調査団
       3月 満州国建国
 1933年 3月 国際連盟脱退
 1934年12月 ワシントン海軍軍縮条約破棄

アメリカ
 1933年 3月 ルーズベルト大統領就任
          ニューディール政策開始


「 ナチス 」とは、国家社会主義であり、
「 コミンテルン 」は、国際社会主義

ドイツ・イタリア・トルコ・日本は、国家( 民族 )の伝統を基軸とした社会主義であり、あからさまなコミンテルン:ソビエトと潜入・浸透・洗脳された隠れコミンテルンのイギリス・フランス・アメリカ・中国は、国家・民族を解体しユダヤが支配する勢力。
この民族ナショナリズムvs脱民族インターナショナリズムの対立構造が第2次世界大戦の本当の構造でした。
別の見方をすると反ユダヤvs親ユダヤの対立抗争。
国家社会主義( ナショナリズム )は、「 ファシズム 」との「 名称 」を連合国側から与えられますが、これは最近の「 悪の枢軸 」と似たようなプロパガンダとも言えるでしょう。
結果は、ユダヤ・インターナショナリズの完勝となり今に至ります。

1990年代からは英米による人造連邦としてのソビエト共産主義の破綻を迎えて、時代はステルス共産主義のグローバリズムへと変容します。

 最近まで、反ユダヤ( 国際金融勢力 )のナショナリズムの旗色を
 鮮明にして戦って来たのが、
 ロシア、キューバ、ベネズエラ、イラン、リビアなどでしたが、
 リビアが破壊され、逆にトルコが先日戦列参入。
 そしてBREXITを契機にイギリスや他のEU諸国でも
 ナショナリズムの機運が高まっていますが
 イギリスのナショナリズムは
 ユダヤ国際金融による策謀( なりすまし:トロイの木馬 )の
 可能性が大なので要注意です。



コミンテルンの洗脳思想は、アメリカ・イギリス・日本の奥深くまでシッカリと根を張り、中国共産党のプロパガンダは今や「 ペキンテルン 」と化して世界を席巻しています。

上記の年表、日本部分の続きを記すと、

 1936年 2月 226事件
      12月 西安事件( 蒋介石拉致され、抗日国共合作 )
 1937年 7月 盧溝橋事件( 謀略 → 日中戦争勃発 )
       8月 上海事変( 在留日本人虐殺目的 )
      12月 南京事件( 上海逃走部隊追撃戦 )

と日中戦争が本格化へと進みますが、その裏で画策していたのが、ソビエト・コミンテルンとアメリカ。 蒋介石も日本もソビエト・アメリカに手玉に取られて泥沼へと引きずり込まれていきます。


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1936( 昭和11)年12月13日 東京朝日新聞
画像出典 : 大日本帝国の轍 取材日記
西安事件の現場を訪ねて
部下の張学良が蒋介石を襲撃・拉致監禁の上、共産党に引き渡した事件
大東亜戦争の流れが変わり、米中ソによる日本殲滅の決定打となった


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張学良(左)と蒋介石
画像出典 : 華流投資研究会




1971年1月のキッシンジャーの中国電撃秘密訪問では、周恩来との間で、日本を抑えこむための謀議が為され、その計画は着実に実行されて現在の中国の隆盛や日中関係が計画通りに成就されています( 米欧は気狂い日本の馬鹿力を心底恐れている )

2013年の習近平訪米ではG2による太平洋分割支配が合意され、20年( 〜25年 )にはアメリカ軍は沖縄と韓国から全面撤退( 辺野古云々などアホみたいな話 )

トランプは、日米安保への協力に否定的で、日本の核武装を薦め、
バイデン副大統領は、日本国憲法発言で戦争の出来る国へと圧力をかけています。

80年前の悪夢が再演されようとしているのでしょうか?



しかし、日本には別のシナリオ:土俵を創ることが可能です。
( 但し厄介なのが中国の日本に対する復讐心 )

その前に「 憲法 」とは何か?

ウィキペディアには、

  憲法とは、国家の組織や権限、統治の根本規範となる
  基本原理・原則を定めた法規範

とあります。

史的に検証すると、憲法のルーツは一般的にはBC1750年のハンムラビ法典と言われ、ウィキペディアではBC2100年頃のウル・ナンム法典としているが、最近の研究ではBC2300年頃のサルゴンの法典が最古とされている。
そしてモーゼ( 即位後の名前はエジプト第19王朝創始者ラムセス1世 )の「 十戒 」は、サルゴン 〜 ウル・ナンム 〜 ハンムラビのコピーバージョンにしか過ぎない。
また、日本には聖徳太子の「 十七条憲法 」があるが、これまたサルゴン 〜 ウル・ナンム 〜 ハンムラビ 〜 モーゼ の基本的にはコピーにしか過ぎない。
( 聖徳太子は実在しなかったことが既に証明され、その影響で日本円の顔からも降板。)


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☆ この有名な肖像画は唐の中堅官僚の絵だった ☆


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聖徳太子はいなかった 」谷沢 永一



そしてそれらの法典・憲法のいずれもが、

 ・ 殺すな
 ・ 盗むな
 ・ 犯すな

を柱としています。

一方、近代憲法は、当然の事ながら全ては西欧・アメリカのスタイルが規範となっています。
が、「 法 」とはサンスクリット語では「 ダルマ 」。
5世紀の達磨大師( 菩提達磨:ボーディダルマ )は南インドから中国に渡り、少林寺を拠点に禅宗の祖となり、日本にもやって来て聖徳太子と出会うと云うストーリーにもなっている( 片岡山飢人伝説 )。
「 ダルマ 」とは「 宇宙の法 」であり、まさに「 宇宙の摂理 」に他なりません。

時代は西洋から東洋へ。
「 憲法 」なるものも、西洋的概念を脱して、東洋的ダルマに沿ったものを世界に示すべき時ではないだろうか?

そのためには、CERNやNASAに代表されるまやかしの量子物理学や相対性理論を排し、宇宙の営みそのものである「 宇宙の摂理 」の習得がなりより大切となる。

その上で、日本から始まる地球の自然と調和した自然テクノロジーを駆使した縄文的センスの新たなる文明の確立とダルマ哲学の浸透が6500年の覇権文明に変わる新たな地球文明として立ち上がってくるのである。

具体的な各論・テクノロジーは既にほぼ仕上がっている。
あとは、日本の国体・政体・知の体系を宇宙の摂理 = ダルマ に則って構築しなければならない。

国体は1300年間に及ぶ日本占領を大政奉還して、あらゆる民族・部族( 日本列島内には地域的・時間的に様々な部落・穢多・特権階級がモザイク的に既得権益を行使している )が真に融合する日本を創造しなければならない。


日本去勢化のために強制された憲法9条も、日本を簒奪した勝者が敗者に強制した宣言文である十七条憲法の「 和をもって貴しとなす 」も、制定者の思惑とは関係なく、今や地球人類のあるべき姿として貴い輝きを放つ文言となった。


  憲法 第9条
  
条文
  日本国民は、正義と秩序を基調とする国際平和を誠実に希求し、
  国権の発動たる戦争と、武力による威嚇又は武力の行使は、
  国際紛争を解決する手段としては、永久にこれを放棄する。
  前項の目的を達するため、陸海空軍その他の戦力は、これを保持しない。
  国の交戦権は、これを認めない。


  この文章はどこからどう読んでも陸海空軍、
  及びその他の戦力( 自衛隊 )は保持できず、
  行使してもならない。としか読めない。
  これは日米安保条約とセットであり、在日占領米軍がいることが前提。
  平和は、いつでも「 くら〜わすど! 」と云う暴力を秘めてることで
  保たれる。
  暴力放棄は、日本で日常茶飯事の「 いじめ 」を招来する。








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by nueq | 2016-08-20 14:21 | 1984 NWO | Trackback | Comments(0)

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