アーユルベーダとソマチッド

 
   
アーユルベーダはSOMAの再現を目指した医療体系

色即是空 空即是色 の真髄
ソマチッドとプラーナ呼吸とピラミッド効果

ネサン式血液顕微鏡観察で劇的に変わる人類の医療体系

ソマチッド研究の最前線

間違いだらけのソマチッド情報


講演会のお知らせ
東 京:4月12日(日)
大 阪:4月18日(土)
名古屋:4月19日(日)




ソマチッド( SOMATIDE )は約40億年前に誕生した初めての地球生命体。
カナダやオーストラリアでその痕跡が発見された38億年前・32億年前の、アカデミズムで地球で最初の生命体として認定されいるシアノバクテリアを誕生させたエネルギー生命体です。 最小単位 0.5ナノmのこの生命体は、シアノバクテリアの体内にも人間の白血球の中にも、スーパーで売られている発色剤・保存剤てんこ盛りの豚肉の中にも、ほうれん草の中にも、モリンガの中にも、上空1万mの大気中にも、海面下1万mの海水中にも、更にその下の地殻の中にも、地球表層部のあらゆるところに無数に存在する生命の原初エネルギー体で、動植物菌体の体内にあってはエネルギー産生と免疫機能の根幹を担っています。


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第2次世界大戦中に、20歳位のガストン・ネサンは、独自に開発した暗視野位相差顕微鏡「 ソマトスコープ 」で血液を覗いてて発見した極小生命体を「 ソマチッド:SOMATIDE 」と命名。


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   左上)ネサン氏とソマトスコープ
   左下)ソマトスコープの血液画像
         中上)ソマトスコープを覗くネサン氏
         中下)研究所の一角
                右)ネサン氏と奥さんのジャサンテさん



このSOMATIDEとは、ギリシャ語のSOMA( 生命 )にフランス語の「 TIDE:小さいもの 」を付けた合成語。 日本語にすれば味の素ならぬまさに「 生命の素 」。 ギリシャ語の「 SOMA:ソーマ 」は、オーラソーマと云う単語にも使われています。


オーラソーマは「 生命の光 」です。
ご覧のような109種類の2色の液体ボトルから好きなボトルを4つ取ります。
その2色の色と上下関係、4つのボトルの順番で、その人の精神状態・肉体情報を知ることが出来る手法です。


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オーラソーマ カラーリーディング
http://aurasoma.voice-inc.co.jp/aurasoma/reading.html
このサイトで簡素な「 診断 」が手軽に出来ます。
是非お試しを!



そのメカニズム詳細はここでは本題から逸れるので省きますが、全ては電磁波 = 可視光線のスペクトルと関係していて、これが表題の「 空即是色 色即是空 」や、勿論チャクラの色などとも関連し、応用技術としては炭素棒治療やカラーパンクチャーなどが誕生しています。

しかし、ギリシャ語のSOMA( 生命 )はギリシャ語オリジナルではなく、インドのサンスクリット語から来たもの。 そしてインドではSOMAは、基本的にはソーマ酒のことを指しています。 更にこのソーマ酒は、コーカサス系民族( コーカソイド ):ゾロアスター教で使われていたハオマ酒の訛ったもの。 現在では失われてしまったハオマ酒・ソーマ酒のレシピと原料となる植物はコーカサス山脈( カフカス山脈 )の主に北側から中央平原の現在のカザフスタン辺りに自生していたものと考えられています。


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コーカサス( カフカス )山脈は黒海とカスピ海の間
ハオマ酒の原料植物はコーカサスからカザフスタン辺りに自生してたと思われる
コーカサスは乳酸菌の効用が発見された地でもある



パンジャブ地方から3500年ほど前にインド亜大陸に侵入したコーカソイド = アーリア人 = バラモンはソーマ酒を神と一体化するお酒として、リグ・ヴェーダー第9巻( 別名:Soma Mandala )には、ソーマ酒そのものを「 神 」として114篇の讃歌が集められています。
つまりバラモンにとって「 SOMA 」=「 神 」だったのです。
そうすると「 SOMATIDE 」はさしずめ、「 神の素 」となるのでしょうか?

紀元前7世紀頃に成立したとされているアーユルベーダーの教則本「 スシュルタ・サンヒター 」には、ソーマ酒を摂取する際に新たに建てる建築物の構造やその中で過ごす70日間の作法についての詳細な記述があります。

そこにはソーマ酒を飲むと髪の毛や歯はすべて抜け落ちるが、すぐに生え変わり、若々しく美しい肉体・免疫・知力・感覚機能に加え、百歳以上、或いは数百歳の不老長寿を獲得する。 と書かれています。
ところが、その原料・製法に関しては口伝として秘匿、一切書かれることはありませんでした。


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明日香の酒船石
画像出典:いこまいけ高岡
対織田信長戦を前に高取城強化の為に両側が切り取られて使われた
この石の上に立つと、ハオマ酒を作った方法がイメージできる
参考:渡辺豊和「 扶桑国王蘇我一族の真実 〜 飛鳥ゾロアスター教伝来秘史



ハオマ酒( ソーマ酒 )は3000年以上前には、その製法も原料も失われ、バラモンの間でソーマ酒が作られなくなります。 おそらくは原料の植物が枯渇したのか、或いはそれとも民族の勢力範囲の変更から中央平原との連絡が途絶えて入手不能になってしまったものと思われます。
そこで、当時 替わりの原料で開発されたのが不老長寿の秘薬「 ラサーヤナ 」。 「 ラサ( Rasa;味・血漿・水銀 )」と「 アヤナ( Ayana:歩行・方法 )」の合成語で、アーユルヴェーダ( Āyus 生命 + Veda 科学 )の根幹を成しています。


最小のエネルギー物質( 量子物理学 )と最小の生命体を探求する。
それが「 nueq:ニューク:最小( nu )Energy・Environment の Quantum・Quarity・Quetion 」と云うハンドルネームを産みますが、その後に出逢った「 宇宙の摂理 」「 ソマチッド 」がまさにその( とりあえずの )到達点となりました。 まさに名前が導いてくれた結果です。

その過程で独自に開拓したのが超簡単な「 プラーナ呼吸 」。
通常の呼吸法の酸素呼吸だけではなく、「 プラーナ 」と呼ばれる宇宙エネルギーのようなもの・氣の粒子・FOZONを直接体内に取り込む呼吸法。
酸素とプラーナのW呼吸で、「 腹式呼吸 」ならぬ「 複式呼吸 」法です。
ルイ・ケルブラン( 1901-83 )の「 生体内元素転換 」は、生体内での核融合( 原子番号が大きくなる )を指しますが、

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プラーナ呼吸では、プラーナ( FOZON:氣の粒子 )から電子が合成されてるかのような感覚を覚えます。
熟達すればプラーナ呼吸2〜3回で、軽い風邪ならすぐに治るし、運転中の眠気も吹き飛び、気力もエネルギーも充実します。 「 不食 」は或いはこれを自然にできてる方のものなのかも。

「 電気仕掛けの人間はアンドロイドの夢を見るか? 」
これは、2004年に発見、FAXレター通信で多くの方に配信した( 当時はまだインターネット接続は極めて少数だった )タイトルで、映画「 ブレードランナー 」の原作:フィリップ・K・ディックの「 アンドロイドは電気羊の夢を見るか? 」をもじったタイトルだったが、そこで書いた内容がいろんなところで流用されているようです。
つまり、病気の病巣部・怪我・火傷などは、すべて「 + 」に帯電:つまり電子不足に陥ってるので、「 ー 」の電子を供給して中和すれば病気は治る。 と云う理論です。

プラーナ呼吸によって、エネルギーの素でもある電子( エレクトロン )が自動生成されているようなので、最終的には如何なる物質も手法も不要とする「 究極の医療 」になる可能性を秘めています。


「 空 」であるプラーナを取り込み、これを「 色 」の電子に転換する。
まさに「 空即是色 」の極意とも云えるのが「 霞を食べて生きる 」・・・「 霞( プラーナ )= 空 」を「 色 」に転換する技術と云えるでしょう。

これが1500万年前に森と決別して二足歩行を始め、200万年前に道具( 石器 )を使い始めた「 人類 」の21世紀以降の進化の方向性のひとつとなります。




さて、ソマチッドはリンを主体とする生命体です。
7本という元素で最大の腕を持つため、たくさんの電子を抱えてこれを「 + 」帯電部で絨毯爆撃してくれる。 これは数あるソマチッドの機能の一つです。
また、ソマチッドは正八面体構造を取り、これがピラミッドパワー = エネルギーセンターの機能を担っています。 ソマチッドと電子とプラーナ、これがチベットの仙人の秘技の核心なのです。

縄文海進( ヴィルム氷河期の終焉 )から13000年、大地殻変動( 大規模火山地震活動 )から6500年(「 有史 」の誕生 )、チベットや世界各地に「 秘技秘伝 」として中端半分壊れた状態で連綿と伝えられてきた超古代のテクノロジーが今意外なところからの再発見によって具体性を持った形でサイエンティフィックに再構成されつつあります。

この再発見・再構成は、「 時代の流れ 」「 歴史の必然 」であり、覇権文明の維持に苦心惨憺して911やISISやフーシ派( イエメンのテロ組織 )や中央銀行やHAARPを如何に捏造・オペレートしてあらがおうとも、世界支配中枢 = 300人委員会 = ブルーブラッド =「 連中 」は、押し流され、洗い流されて、これまでの6500年とは全く異なる人類文明へと移行する流れを創り出します。


「 文明の衝突 」とは、キリスト世界vsイスラム世界vsユダヤ世界の衝突のことではなく、人が人を支配する「 覇権文明 」vs 完全無欠の自由地球人類文明 の衝突のことであり、その結幕は明らかなる地球生命史の必然性に支配されます。



ガストン・ネサンは、詐欺の体系とも云えるノーベル賞を近未来、ゴミ箱に捨て去るほどの金字塔を打ち立てました。 それがたった一滴の血液を顕微鏡で観察して、体内のあらゆる情報を「 アナログ的に 」理解する手法です。 病院の血液検査は、瞬間風速的な体の状態を、実際には因果関係が曖昧だったり間違ってる研究結果を基に「 デジタル的に 」マニュアル化して、それを鵜呑みにしている状態に過ぎません。 それが内部レポートにある日本全国で一日2万件の「 誤診 」の原因の一つとなっています。 一日2万件は、表に出た数字だけです。 隠蔽された「 誤診 」・まだ判明してない「 誤診 」を考慮すれば、一日2万件は「 氷山の一角 」にしか過ぎないことは明らかです。 一日2万件を1都1道2府43県でわると、一県辺り一日約500件となります。

「 デジタル 」と「 数学 」が、人類文明の誤作動の根幹に存在しています。


ガストン・ネサンが開拓したアナログ的な血液観察手法、これには血球やその他の血液成分、血漿に、加え、何よりもソマチッドの状態を解析する手法が大切なのですが、この基礎を学び、その後独自に数千サンプルも研究してきた日本(にほん)人のドクターが、ネサン同様のレベルに達しています。 顕微鏡で覗く世界はまさに「 ミクロの決死圏 」そのもの。 そこにはその人の広大な「 宇宙 」が広がっています。


   ミクロの決死圏
   予告編:https://youtu.be/9AKvEE_Gj7Y
   淀川長次の解説:https://youtu.be/NQAmEPr_ysg


ネットや書籍などに、ソマチッド情報はあふれていますが、特にネットで流布されている情報の殆どは誤りです。 「 サイエンス:Science」の手続きがまるでなされていない・・・つまり因果の切り分けがきちっとなされてないものばかり。 プログラマーやシステムエンジニア、或いはちょこっとかじったことのある方なら「 切り分け 」が如何に大切であるかは、「 いろはのい 」として認識されてることでしょう。
ソマチッドをネット上で騙る多くの方には、残念ながらこうした「 論理思考回路( サーキット )」形成の訓練がまるで出来てないようにお見受けできます。
さらに、小保方STAP細胞の際に話題となった「 コンタミ 」。 コンタミネーション( Contamination:汚染・混入 )の概念も欠落しています。
そして「 フィロソフィ:Philosophy 」とは真逆のベクトルを見て取ることが出来ます。


劣化しつつある日本人。
文盲省の「 ゆとり教育 」以降顕著でしたが、特に311以降は、歩行速度も運転速度も思考速度も、世界人類レベルから見ると極端に劣化しています。 「 井の中の蛙 」の「 茹で蛙 」現象。 そろそろターニングポイントの楔を打ち込まないと後戻りできないようになるかもしれません。

東京・大阪・名古屋のセミナーでは、ソマチッド研究 / 幹細胞治療の最前線をご紹介します。 いつも苦情を頂きながら、あまりに忙しすぎてエッセイUPが東京セミナー開催当日になってしまい、すみません。 m(_ _)m



また、ソマチッドの基礎編は、2004年当時の知見に基づき、2005年1月に制作したものが無断でUPされてますので参考にして下さい。

  1/3 http://youtu.be/FLKQisiqbOs
  2/3 http://youtu.be/X1NdlQfmyS0
  3/3 http://youtu.be/0jb5nOi56A4

40分ものですが、プロローグとエピローグがカットされ、前半20分がソマチッドについて、後半がOPCについてです。

尚、カルシウムパラドックスについては、近年になって加熱殺菌に依るものであったことが判明し、「 善玉カルシウム / 悪玉カルシウム 」概念は間違いです。






関連エッセイ


空即是色を司る太古の叡智:プラーナ呼吸の再発見
記憶の構造:アカシックレコードへのアクセス方法

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新生児50人に一人がDNA異常
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多発する心筋梗塞・心不全

セシウム137の病理データ
ウクライナ:バンダジェフスキー博士の
チェルノブイリ原発事故被曝の病理解剖データとCs137


その他
ソマチッド関連
311被曝 関連
エッセイは上記青文字をクリック





講演会のご案内


◆ 東 京
   4月12日(日)13:00〜18:00頃
   @ 都心部某所

◇ 大 阪
   4月18日(土)13:00〜18:00頃
   @ 中心部某所

◆ 名古屋
   4月19日(日)13:00〜18:00頃
   @ 中心部某所


 ◇ Dr.BlackJack( IAM )、nueq( ソマチッド概論 )
 ◆ Dr.N( 幹細胞治療 )+ Dr.BlackJack、nueq



◯ 内 容

東京:ストップエイジング
 ・ だんだん難しくなる体内被曝完全除去
 ・ 幹細胞治療
 ・ IAM( Immune Activation Method )

大阪:生活環境病
 ・ 花粉症、アトピー、アレルギー、高血圧 
 ・ 栄養失調野菜( 有機無農薬 )と素晴らしいバイ菌
 ・ アーユルベーダーと宇宙の摂理
 ・ IAM( Immune Activation Method )
 ・ 極秘情報:プーチンの異変とキューバ危機再来

名古屋:美容とアレルギーとソマチッド
 ・ 美容の極意と一部上場ギョーカイの詐欺手法
 ・ 腸管免疫
 ・ 幹細胞治療
 ・ IAM( Immune Activation Method )
 ・ 極秘情報:プーチンの異変とキューバ危機再来


◯ 参加費:3000円
      学生 500円
      高校未満 無料

◯ お申込・お問い合わせ

    会場、お名前、年齢、をご記入の上、
            封印史研究会 事務局 huuinshi@gmail.com へ

   ※ 時々、メールが届かない事件が発生しています。
     2~3日経っても封印史研究会から返事が届かない場合は、
    「 非公開コメント 」 でメールアドレスと上記内容をお送りください。
     封印史研究会より、メールをお送りします。





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Tracked from dezire_photo.. at 2015-04-15 07:33
タイトル : イスラム建築の最高峰、スペインのイスラム文化の最後の輝き
アルハンブラ宮殿  Alhambra & Generalife  アルハンブラ宮殿は、イベリア半島最後のイスラム教国・ナスル朝が残した宮殿で、ムハンマド1世により建設は始まり、14世紀後半、第8代ムハンマド5世の時に王宮が完成した。グラナダ王国として260年の栄華を極めた難攻不落の城塞は、15世紀末にキリスト教国により陥落した。しかしその美しさゆえに破壊を免れ、その後も増築が繰り返されて、世界有数の宮殿となりました。  アルハンブラ宮殿は、なだらかな丘の頂上部は長さ 740 m 、幅 2...... more
Commented at 2015-04-14 09:26 x
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
Commented by nueq at 2015-04-16 19:16
dezireさん、素晴らしい写真と文章をありがとうございます。
ユダヤ4300年の歴史を書く際、勝手に使わせて頂きます。(^o^)ゞ

アルハンブラ、、、、、フィル・マンザネラのギターがまさにその光と影を想起させていつか訪れてみたく思います。

Phil Manzanera
https://youtu.be/mAAVdtmXAMA

Commented by 通りがけ at 2015-04-25 10:22 x
「佛陀を繞りて」山崎精華著昭和2年発行大雄閣

長寿王の偈(阿含経)p76

怨(うらみ)と怨は息(やす)むことなし
古よりこれは則(ならはし)である。
怨なきは能(よ)く怨に勝つ
この法終に朽ちることなし。


佛陀の偈(根本経)p378

愚かなもの自らを愚といふ
そはすでに智(さと)き者
愚かなもの自らを知れりといふ
これぞ眞當(まこと)の愚者なれ。
Commented by 通りがけ at 2015-04-25 20:04 x
「わたしんちの医学革命と雑多な情報」さんブログで
千島学説検証論 より 6
千島学説検証論 より 5
千島学説検証論 より 4 
千島学説検証論 より 3
千島学説検証論 より 2
千島学説検証論 より 1
のyoutubeを視聴中です。
6つめに以下のようにコメントしました。
blog.goo.ne.jp/akyoon/e/16999addb9243991a3b7ec20c0361dae
>「電磁波が免疫を壊す (加筆)」

>千島学説は正しい。
>血液と腸を汚し機能破壊する現代最悪の原因は電磁波である。
>放射能も電磁波である。地デジWifiも電磁波である。カラーテレビモニターの色も電磁波を発している。
>すなわちカラーテレビになって以来すべての病気は電磁波によって生体内内部環境のうちとくにホメオスタシスの源である免疫能が傷害されて起こっているのである。
by nueq | 2015-04-12 08:56 | 311 被曝 | Trackback(1) | Comments(4)

覇権文明の終焉と 新しい地球文明を デザインする


by nueq
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