意識をプログラミングする:あなたの脳は誰のもの?(4)

  
 
  
映画「 トランセンデンス 」
人類の知性を凌駕する人工生命
ハリウッドは古ぼけた軍事秘密技術をお伽話で提供する

ミーム( 教育&メディア )洗脳からナノデバイス・コントロールへ


講演会のお知らせ
大阪:30日(土) 神戸:31日(日)
東京:9月6〜7日





まもなく上映が終了しようとしているハリウッドSF映画「 トランセンデンス(超越)」。


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ストーリーはこうだ。

人工知能を開発中の科学者ウィル・キャスターは投資家相手の講演会で、

   人工知能が人と同じ自我を持てば
   人類が積み重ねてきたすべての知性を一瞬で越えていく

   人工知能PINNは自我を持つコンピュータ
   人間の脳の全てを備えている

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と講演した直後に銃撃される。
打ち込まれた玉にはポロニウムが塗られていて、余命5週間と告げられる。

  ※ ポロニウムは、2006年のロンドン亡命ロシアKGB要員の暗殺や、
    2004年に死去したアラファト議長の暗殺にも使用された放射性物質。


同じくコンピューター・サイエンティストの妻と同僚の発案によってウィルの記憶は開発中の人工知能の中にアップロードされ、ウィルはコンピューターの中でウィルのすべての記憶を持った存在として甦る。

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甦ったウィルは世界中のコンピュータにアクセスし株式市場で巨万の富を築いて妻エヴリンと共にアメリカの砂漠の片田舎の地下深くに巨大な研究所を設立。


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ナノ生命体を開発〜培養し、治療に訪れた人々に300kgを軽々と持ち上げたり車よりも速いスピードで走る能力などをインストールし、ついでにウィルの意識もインストールするが、夫を愛する妻はあまりの所業についていけなくなる。


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一方、世界中のコンピュータを瞬時に支配下に置いてしまうウィルの危険性に気がついた元上司と同僚、米軍は、暗殺テログループと連携してウィルの「 消去 」の秘策を練る。
ウィルの人工スーパー知能vs撲滅チームの死闘が繰り広げられる中、妻エヴリンは、、、、


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見た後で知ったけど、この映画、「 インセプション 」の撮影監督だったウォーリー・フォスターの初めての監督作品。 道理でテーマが似てる。
ウィキペディアで「 インセプション 」と「 トランセンデンス 」を比較してみてビックリ! なんと「 トランセンデンス 」の制作には英米に加えて中国が参加している!
2001年5月1日に日米同時に封切りされた「 パールハーバー 」の制作資金は江沢民が出したものだ。 4ヶ月後の9月11日にワールドトレードセンターに旅客機が突っ込んだ(とされている)時、子ブッシュは「 リメンバー・パールハーバー! 」と、第一声で叫んだ。 ちゃ〜〜〜〜んと、布石として映画が公開され、潜在意識にミームが植えこまれていたのだ。 「 連中 」の手際は実にすばらしい!


「 インセプション 」のプロデューサー兼脚本兼監督だったクリストファー・ノーランは、今回製作総指揮に回っている。 「 トランセンデンス 」のプロデューサーには西伊系と思しきコンペルソやユダヤ人らしき名前がズラリと並んでいる。


インセプション(植え込み)に関しては

   あなたの脳は誰のもの?(1)
   モスクワシグナルとマインドコントロール 前編
   

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で紹介してあるし、「 トランセンデンス 」のアイディア自体は、

   あなたの脳は誰のもの?(2)
   モスクワシグナルとマインドコントロール 後篇
   
で紹介した「 ブレインストーム 」の焼き直しと云ってもいいものだろう。


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「 トランセンデンス 」のサイエンティフィックな主題は3つに絞られるかと思う。

  1)人間の記憶を丸ごとコンピュータにアップロード出来るか?
  2)人工知能は「 自我 」を持つことが出来るか?
  3)ナノ生命体( ナノマシーン )は、人間をサイボーグ化するか?



3つのテーマを検証する前に、まずはハリウッド映画の性質を。
ハリウッドは、100%フリーメーソンによって運営されています。
ハリウッドにユダヤ系の人が多いのもその為。
ハリウッドのSF・戦争・スパイ・サスペンス・アクションものは、ほとんどが実話。
「 事実は小説より奇なり 」といいますが、「 事実は映画より奇なり 」。
実際に起きたことをマイルドにおとぎ話風に茶化して誇示してるのです。
同時に来るべき時代に備えて予め恐怖心を植え込んで( インセプションして )おきます。


SF映画で紹介される「 未来技術 」の多くはすでに開発済みです。
戦争で最も威力を発揮するのは「 秘密兵器 」。
相手の戦力を充分に読みきった上で開かれるのが戦端ですが、圧倒的に強力な秘密兵器が登場するとひとたまりもありません。 たとえ倍の兵力と軍備を持っていても相手側が10倍の戦力を持つ「 秘密兵器 」を繰り出してこられては敵いません。
アメリカの秘密サイエンス&テクノロジーは、公開されている超最先端技術の30年先を行ってるとは某秘密兵器開発責任者の弁です。

映画「 インセプション 」では、電極を皮膚に当てることによって脳内イメージを読み取り、意識の「 植え込み( インセプション )」が行われる技術をテーマにしていますが、1950年代にはすでにソ連によって非接触の電子波にに乗せて脳内で他人が語りかける技術が誕生しています。

   あなたの脳は誰のもの?(1)
   モスクワシグナルとマインドコントロール 前編

60年が経過する現在、脳内に外部からイメージを投影したりインセプションしたりは、非接触ですでに実現され、大いに活用されています。 その実験台になったのが、60〜80年台にアラスカ〜カナダ〜アメリカ北西部で局所的に頻発したアブダクション( 宇宙人によるワンパターンな誘拐 )、アメリカ中南部に局部的に頻発したミューテーション( 家畜の内蔵蒸発による死亡:橋本龍太郎死亡時と同じ )、80〜90年代にイギリスで局所的に頻発したミステリー・サークルです。 すべてHAARP、或いは同様のメカニズムで起こすことが可能です。


では、「 トランセンデンス 」3つのテーマの検証です。



1)人間の記憶を丸ごとコンピュータにアップロード出来るか?


まず、「 記憶 」とは何か?
ということです。
これは東京ではすでに「 全知全能の扉を開く(1)宇宙の摂理 」でお話し、関西では月末にお話する内容です。 記憶は一般に信じられてりるような保管のされ方はしません。
しかし、記憶の呼び出しは、それぞれ脳内のホログラフィックな一定パターンによって行われていて、これを丹念にfMRIで記録することで呼び出し回路のデータベースは構築できるかもしれません。 但し現状のfMRIの強磁場にそれだけ長時間に脳を晒してしまうと脳が壊れてしまう可能性が大ですが、30年先のfMRIなら可能なのかもしれません。 fMRIによる回路パターン蓄積&解析にはスーパーコンピュータが欠かせません。
スパコンは現状は古典チューリングマシンが基本だが、量子コンピュータによって飛躍的に計算能力が高まると期待されている(長いこと期待だけだったが。。。。)。
そこにカナダのベンチャーが東工大:西森秀稔教授の量子アニーリングと云う画期的な概念を使ってD−waveと云う商用量子コンピュータをいきなり実現し、NASAやGoogleがすでに導入している。

  日経コンピュータ
  突然商用化した夢の量子コンピュータ


「 人間の記憶を丸ごとアップロード 」と云うことには、2つの捉え方がある。
ひとつは、一人の人間の記憶を丸ごと。
もうひとつは、人類が蓄積してきた知を丸ごと。

コンピュータは、「 0・1 」による論理回路だ。
「 0・1 」は便宜上の「 表現 」であって、実際は回路の「 Off・On 」である。
人間の論理思考では「 No・Yes 」となる。
1/数兆 秒に一回「 No・Yes 」の判断を下し、1秒間で数兆回の「 No・Yes 」の思考分岐を経る。 これがコンピュータの論理回路だが、実際には人間の脳も同じ様に働いてるとされている。と云うより、人間の論理思考過程をそのまま移植したのがコンピュータ・アルゴリズムだ。
「 思考 」は、もう一項目立ててもいいくらいのテーマだ。
人間の論理思考過程をそのまま移植したプログラムの記述や解読は、逆に人間の( 自分の )論理思考過程の成り立ち方を明らかにしてくれる。 プログラムの眼差しから人間の論理思考過程・情報搭載過程・感情成立過程を眺めればそのスケルトン構造はあっけらかんと見え透いたものになってしまう。 スケルトンには粘着性のブヨブヨとした冗長情報が沢山くっつき、それがあたかも皮膚組織のようにスケルトンを覆って、人間の冗長性・遊びを形作っている。

さて、前者の一人の人間の記憶丸ごとは、fMRIを利用した膨大な作業量を、後者には人間の思考過程をトレースした論理回路と人類の全知をスパコンの中で再構成すればPINNに近いものは生み出すことが出来るかもしれない。 30年先のサインエス&テクノロジーを持ってすれば。。。。。いずれにせよこの問題は、見果てぬ詐欺である核融合やヒッグス粒子やクォークと違って実現可能な射程に入っている。




2)人工知能は「 自我 」を持つことが出来るか?
  

自我( エゴ )とは、生命衝動( 本能 )と理性を調整するもの。
言い換えれば、コンピュータが生命本能、或いは擬似的なそれを持つことがあり得るか?

生命衝動とは個体しての自己だけでなく子孫を含めた生命の存続と繁栄に収斂される。
「 本能 」の存在・非在はともかく、「 子孫繁栄 」のプログラムをインストールすれば自己増殖することはすでに証明されている。 否、子孫繁栄ではなくエネルギーの最大獲得をプログラムすれば自律的に自己増殖〜形態機能進化〜子孫繁栄することが80年代に証明されている。

トーマス・レイ
生態学者だったトムはコスタリカのジャングルで蝶を追っかけ廻す、コンピュータとはまるで無縁の存在だった。 蝶の羽の文様の個体による変化を発生学的に追求したい彼に友人はコンピュータでのプログラムを教える。 蝶の羽根の文様発生プログラムが人工生命 Artificial Life のプログラムにそのままスライドし、人工生命プログラム「 Tierra ティエラ 」の誕生へとつながった。

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初期型ティエラ
画像出典 : 10歳の人工生命


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進化版ティエラ
寄生虫や寄生虫を防御したり駆除する虫も突然変異で出現
画像出典 : Tierra PhotoessayTom Ray's home page


1980年代後半、ARTの世界で有名になり、麻布一の橋に誕生したNTT・ATR研究所での「 A-Life 展 」で来日。 世界最先端の Artificial Life プログラムの中でズバ抜けて素晴らしい存在として Artificial Life プログラムの原型となる。 その後関西学園都市に作られたATRに招聘され数年間日本に滞在する間に世界から忘れられた存在となってしまう。 その時のガールフレンドが僕の友人だったとはずっと後になってから知ってビックラ仰天!

プリミティブなティエラでは、人間様の微細な感情や嗜好性はトレースできないが、スパコンを何台もネットワークさせた頭脳であれば可能になるのかもしれない。
その未来を描いたのが、雨の降りしきる千葉のビル屋上の粗末なカプセルルームからストーリーが始まる1980年のウィリアム・ギブソンのSF小説「 ニューロマンサー 」だ。

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1980年、ここに描かれたコンピュータ&ネットワークの世界は滅茶苦茶カッコ良かった! このSF小説のためだけに「 サイバーパンク 」と云う文化ジャンルが誕生。 世界中のコンピュータ・サイエンティストが「 ニューロマンサー 」の世界を実現しようとしのぎを削り、小説の中に描かれた「 Sence Net 」はやがて「 Inter Net 」として一般に開放されることになった。 ITやゲームやロボット/サイボーグの進化のベクトルは今も尚「 ニューロマンサー 」で提示されたビジョンの範囲を出ることはない。 「 ニューロマンサー 」は、コンピュータ世界の「 資本論 」とも云うべき偉大な啓蒙書・予言書とも云えるだろう。
多くの映画監督がそのチョ〜〜〜カッコイイSFの映画化にチャレンジしたが見事に枕を並べて返り討ち。ようやく部分的に製作出来たのが1997年封切りのイタリア映画「 ニルヴァーナ 」。


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『 ニルヴァーナ 』 日本語版予告篇


続けて、より近い線で仕上がったのがハリウッド1999年9月11日封切りの「 MATRIX 」だ。






そういった意味では「 トランセンデンス 」もまた、スイスのコンピュータ・サイエンティストの意識を植え込んだ「 SeceNet 」の焼き直しと云えるだろう。


人工生命「 ティエラ 」が証明したように、エネルギー獲得の初期条件さえ与えておけば、コンピュータは自己複製〜子孫繁栄を自律的に行うようになり、敵対する対象のエネルギーを奪ったり死滅させるように自らの機能を進化させる。

ティエラの「 自我 」と、人間の「 自我 」のどこにその違いを認めることが出来るのだろうか? その追求は神学論争として後廻しにしておこう。





3)ナノ生命体( ナノマシーン )は、人間をサイボーグ化するか?


ウィラブル・コンピュータが様々に開発され、脳と直結するマシンも登場し始めてる現在、多くを語る必要はすでにないだろう。
まさに「 ニューロマンサー 」の主題であり、アメリカの軍事ロボットは半サイボーグなヒロイン:モリィに向けて一直線に開発が進められているように見える。 HONDAのアシモフは遥か雲の下に霞んでしまっている。

ナノ生命体と、ES再生医療との境界線はいずれ一線が踏み越えられる時が来るだろう。 誰かが必ずその誘惑に抵抗しきれなくなるのは歴史の必然だ。

 マシンと脳が直結されているわけではないが、すでに人類はインターネットによって脳機能を飛躍的に拡大した。 キーワードさえ打ち込めば、人類の知の遺産がすぐさま脳内にインストールされる。 後は取捨選別のsenceだけだ。 ゴミ拾いに徹するものは脳内が益々ゴミ溜めとなっていく。 ネチズンにはそうしたヤカラが極めて多い。 インターネットはDEVO( 退化人間、、、つまるところ、ゾンビ )のツールとも化している。

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Are We Not Men?
We Are Devo!!
http://youtu.be/d43gKl9xIME


「トライセンデンス 」では、ウィルスの如く大気中に拡散するウィルの意思を宿したナノ生命体が雨となって世界中の大地に降り注ぎ、水を湖沼河川を浄化したり森林を甦らしたり砂漠を緑化したりする情景が描かれているが、人間や動物の体内にも当然の事ながら侵入してウィルの意思が同化することになる。


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すでにケムトレイイルによって、様々なウィルスが世界中にバラ撒かれていて、ゆくゆくは大衆の意思をケムトレイル・ナノ生命体によって直接コントロールする世界が現出する危険性も秘めている。



冒頭で書いた様に、ハリウッド映画は30年先を行く軍事技術にとっては、すでに古ぼけた「 最先端テクノロジー 」を、「 夢のテクノロジー 」としてこれみよがしに見せびらかす場であると同時に、今後の方針を示す宣言の場でもある。

「 トランセンデンス 」が、実際に仕上がってるかどうかは別として、研究者がその方向性で開発を進め、かなり深化していることは間違いないところでしょう。


人々は嬉しがって「 クラウド 」に、自分の脳味噌を預けてしまっている。
中国政府がMACを発禁処分にしようとしてるのはある意味で非常に懸命な策だ。


我々は現状のメディアなどの「 間接的な手法による洗脳 」から、物理的・電磁波的・生体的「 直接コントロール 」へと移行しつつある現状を見据え、これを何としてでも阻止しなければなりません。
そのためには「 明治簒奪ニッポン政府 」をブッ潰して、

  にほん人の
  にほん人による
  にほん人のための政府


を樹立・独立し、世界の家畜のみなさんにその範を示さなければなりません。

現在の「 明治簒奪ニッポン政府 」の政治屋・官僚どもは、基本的には全員ブタ箱送り、或いはポルポト方式で現場送りにしなければなりません。

そして極めて低次元な「 感情の囚人であるところの猿の惑星の住人 」から進化しなければなりません。 冒頭の「 トランセンデンス 」画像で妻エヴリンは「 人間の進化には新しい発想が必要です。」と述べていますが、フリーメーソン・ハリウッドが提示したその手法とは全く異なる進化の手法を人類は目指さなければなりません。

  意識の進化
  意識の相転移現象

これを実現するための「 全知全能の扉を開く 」手法をみなさんに開示しています。


  あなたの思考・思念・感情・観念・概念はパーツどこから来ていますか?

  間違ったインプットデータからは、
  歪んだアウトプットしか出てこない。



東京では4回シリーズのすでに2回を終えました。
関西では月末から4回シリーズがスタートします。

人間はひとりひとりそれぞれに天才性を秘めています。
その天才性が開花しないよう、学校教育・親の躾・企業規律でがんじがらめに封印が施されています。 セミナーではこの封印を解く手法をお伝えします。

  ・ 正しい知識( 宇宙の摂理 )
  ・ 情報の真偽判断〜真相・深層究明手法
  ・ 意識の物理現象化
  ・ プラーナ呼吸とエネルギーコントロール

一人でも多くの方が目覚め、全知全能の封印を解いて頂きたいと思います。






全知全能の扉を開く
4回シリーズ
第1回:宇宙の摂理


   8月30日(土)大阪
           nueq
           「 全知全能の扉を開く 」4回シリーズ
           1)宇宙の摂理
           ※ 内容は「 全知全能の扉を開く 」末尾参照

   8月31日(土)神戸( ハーバーランド )
           nueq
           「 全知全能の扉を開く 」4回シリーズ
           1)宇宙の摂理
           ※ 内容は「 全知全能の扉を開く 」末尾参照


   9月 6日(土)東京
           S先生+nueq
           時事問題( 内容未定 )

   9月 7日(日)東京
           nueq
           「 全知全能の扉を開く 」4回シリーズ
           3)プラーナ呼吸
           ※ 内容は「 全知全能の扉を開く 」末尾参照


   会 場 : 大阪・神戸・東京、それぞれ中心部某所
   日 時 : 大阪 13:00〜18:00頃
        神戸 12:00〜17:00
        東京 13:00〜18:00頃

   参加費 : nueq   3,000円
        +S先生   3,500円
        学生     500円
        高校未満   無料


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    お名前、年齢、をご記入の上、
            封印史研究会 事務局 huuinshi@gmail.com へ

   ※ 時々、メールが届かない事件が発生しています。
     2~3日経っても封印史研究会から返事が届かない場合は、
    「 非公開コメント 」 でメールアドレスと上記内容をお送りください。
     封印史研究会より、メールをお送りします。








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Commented by 通りがけ at 2014-08-20 17:51 x
脳の全機能は未知です。つまりどんなに優れた人工知能でも脳の全機能全記憶をアップロードすることは出来ません。これは物質の本当の根源を測定する物理学的方法が絶対に無いのと同じ事ですね。所詮人間の脳が作り出したSFの世界はいわゆる妄想のひとつであり脳の全機能は依然として未知のままです。仮に人工知能が知性を持ったとしても人間の脳と同じレベルで知性を使うことなど出来ないのです。ましてや自己増殖して不老不死全知全能を持つことなどどだい無理ですね。生命あるものは必ず死ぬ。これが宇宙の真理です。

映画もユダヤフリーメーソンが作った洗脳兵器ですね。それが厳然たる事実です。
Commented by nueq at 2014-08-21 10:06
xxxキャップさん、お問い合わせありがとうございます。

東京公演は土曜にS先生とのコラボ、
日曜日に「 全知全能の扉を開く 」です。

詳しくは、既参加者のみなさんにまもなく案内メールを配信しますので、お待ちくださいませ。
Commented by nueq at 2014-08-21 10:45
脳の全機能は未知、、と云うのは「 伝説 」の領域に入りつつあるようです。
遅れている日本の研究書でも、5千〜1万円位する本ではかなりのところまで解明されてきていることがわかります。

アメリカは、残酷なMKウルトラやブルーバード計画によって脳を徹底的に研究していてその成果は勿論公開されていません。 モンロー研究所のヘミシングもその成果を利用した実験機関でしょう。

一人の人物の「 脳の全機能全記憶をアップロードすること 」については、本文の中でも保留にしています。


  生命あるものは必ず死ぬ。

それは、個体としての視点です。
通りがけさんを誕生させた両親、通りがけさんの子孫を考えると、ひとつの生命は連綿と連なっています。
祖先をどんどん辿って行くと、究極は地球という生命体( 電磁エネルギー場 )に到達します。

電脳時空間の中では、データは不老不死ですし、
本文で紹介したように、最初の条件設定さえしてしまえば、自己複製・増殖が可能なことはトム・レイによって実証されてしまいました。
事実は事実として受け止め、自己の内にある感情情報は常にチェック・更新される必要があります。

Commented by nueq at 2014-08-21 10:45
以前「 聖徳太子はいなかった 」をご紹介した際、通りがけさんは、童謡が云々と批判されていました。
蔵書の発掘作業がはかどらず、読む本も山積みになってるのでまだ取り寄せてはいませんが、あの本が追求してる最大のポイントは聖徳太子がどの文献にいつ登場するか? の検証です。 その文献検証だけにおいてさえ、聖徳太子実在はありえないことであることが証明されたのです。 童謡云々は瑣末なことにしかありませんし、また、一個の人間が一冊の本の中で展開する主張の全てが正しいと云う例は極めて稀ではないでしょうか?
Commented by 通りがけ at 2014-08-24 21:50 x
nueqさんが講演されている人間の脳機能「全知全能」もコンピューターに絶対に移植できない「未知の脳機能」です。釈尊の教えに「拈華微笑」があります。言葉では伝えられない教えをすべて拈華微笑で弟子の迦葉尊者に伝えました。人間の脳には以心伝心のような超能力と呼ぶべき能力があり人間の脳同士の間では言葉を使わずに伝達できますが、これはコンピュータのデジタル電気信号すなわちコンピュータ「言語」を用いて人とコンピューターの間で絶対に成立しない伝達方法ですね。すなわち未解明というよりコンピューター言語で解明不可能で絶対不可知な機能を人間の脳は持っている。これが人間の脳の全機能をコンピューターに移植することが絶対不可能である理由です。
同様に釈尊が説いた生者必滅の宇宙の真理によって不老不死も成立しません。デジタル言語だけで作ったコンピューターの自己増殖自己複製機能が人間や動植物の天与の繁殖機能よりも明らかにはるかに劣った不完全なものでしかないからです。不老不死自体一神教特有のご利益詐欺ですしね。
Commented by 通りがけ at 2014-08-24 21:51 x
これらはすべてnueqさんならもともとご存知のとおりですよ。あなたやわたしたち人間の脳を超えるコンピューターなどこの世に未来永劫絶対に出現しません。言葉や文章ではうまく伝えられませんが、人間含めすべての生物には「悟る」という能力があり、言語で作られたすべての機械は絶対に「悟る」ことができない、といまはこう述べておきます。
Commented by nueq at 2014-08-26 02:09
> 「全知全能」もコンピューターに絶対に移植できない「未知の脳機能」

はい、その通りです。
ですから本文で脳の全機能をUpLoadする。とは書いてません。
全記憶をUpLoad出来るか?
と云う設問にしてあります。

「 拈華微笑(ねんげみしょう)」をありがとうございます。
禅宗に最も親近感を持ちながらもこの言葉は知りませんでした。
まさに禅宗の極意ですね。

ウィキペディアでこの前段を読みつつ、実は「 拈華微笑 」に近いものを覚えました。
この感覚はこれまでにも多く体験しています。
通りがけさんもきっとそうなのでしょう。
僕の場合は特に、哲学的に優れたサイエンティストの講演の際によく体験します。

ところが、ウィキ後段では、時と場に於いて、この伝説が成立し得ないことが指摘されています。
僕が前段の最初のほうで「 拈華微笑 」に近い感覚を覚えたのは実はこのことです。

これは、これまでに同様体験があるから、
真のサイエンスの有り様について共通の理解があるから、
可能になるわけでして、実は自分の「 記憶 」の奥深くに収納されているものと考えています。


Commented by nueq at 2014-08-26 02:09
また、これこそが「 洞察:直感:ユーレカ! 」の正体であろうかと考えています。

これが果たしてコンピュータで不可能か?
すでに「 類推 」、特に画像類推機能はGoogleがリリースしています。

「 拈華微笑 」「 直感 」は、とても深い類推機能の瞬間的拾い上げだと思います。
これは、「 詩:ポエム 」に近い世界かと。
ボードレール、ロートレアモン、ランボー、中原中也、、、、、
この「 通底する意識 」をアルゴリズム化すれば、コンピュータが「 拈華微笑 」「 直感 」をもつことは可能だろうか? と、考えてしまいます。
Commented by nueq at 2014-08-26 02:10
「 生者必滅 」、、、コンピュータは電源を切ってしまえば「 必滅 」ですし、
「 トランセンデンス 」にあるようにウィルス感染しても「 必滅 」です。


ただ、地球生命体の進化において、ダーウィンがパクったウォレスは「 弱肉強食 」とは云ってません。
これは、寡占体制を確立しつつあった国際金融資本に迎合し、或いは指示されて、その存在基板証明として、実態をねじ曲げたものと解釈しています。

実際の進化は「 弱肉強食 」ではなく、弱き者が次の時代の覇者となっています。
 
 ・ 爬虫類〜恐竜〜鳥類
 ・ 爬虫類〜小型哺乳類〜大型哺乳類〜人類

恐竜の足元を走り回っていた小さなネズミ。
これが人間の原点です。
猿から類人猿、ホモサピエンスへと進化を遂げる過程で人類は爆発的に拡張された大脳皮質を獲得しました。

時代の覇者:恐竜の文化パラダイムと、ホモサピエンスのそれとは全く異なります。
ホモサピエンスの文化パラダイムと、コンピュータの文化パラダイムが同一でなければならない必然性もまたないでしょう。

コンピュータはホモサピエンスの頭蓋骨から外に飛び出してインフレーション的に拡大しつつある大脳皮質。 として捉えることも可能です。
Commented by nueq at 2014-08-26 02:10
本文は、ことの「 善悪 」を論じるためではなく、進化しつつあるコンピュータの現実の一端をご紹介したものです。
あらゆる「 テクノロジー 」は、使う人によってその時時の善悪観念によって「 善 」にも「 悪 」なり得るものです。
セミナーでは、HAARPがその最たるものであることをみなさんに説明しています。



さて、「 悟る 」とは、何でしょうか?
「 悟り 」みたいなものを体験した人は歴史上多くあるでしょうが、本当に「 悟り 」切った人は存在するのか?
そもそも「 悟り 」とは、架空概念では?
セミナーでは「 空即是色 色即是空 」の極意を解説しています。


とても深いコメントを、通りがけさん、ありがとうございます。
Commented by nueq at 2014-08-26 03:36
「 拈華微笑 」の華を曲げる所作に思わず吹き出すとは、迦葉が「 素 」になってブッダと同化出来たからですね?
相手の存在を丸ごと受け入れる。。。。
確かに、コンピュータにはこれは無理です。

かつてまだARTが健在だった頃、、、

  ※ 棺桶に入ったARTについては
   「 アーティスト・インフレーション 」
    http://nueq.exblog.jp/18974603/
    を参照。

銀座のとあるギャラリーに足を踏み入れた瞬間に思わず吹き出してゲタゲタと笑ってしましました。
そこには、キャベツを一辺30個(?)ほどに積み上げた巨大なピラミッドがあったのです。
先客は、厳粛な現代アートの空間で不謹慎な。。。と冷たい視線でしたが。。。。(^o^)b

セミナーではイメージトレーニングも行っています。
しかし、一辺30個のキャベツピラミッドをギャラリー空間に置いてみたところで笑いは生まれません。
コンピュータであっても同様ですし、コンピュータのセンサーをギャラリーに持ち込んでも笑いは生まれないでしょう。
やはり現物のキャベツと云う存在があって初めて笑いが生まれるのです。


と、云うことで、前言、一部訂正します。
Commented by 通りがけ at 2014-08-26 11:32 x
言葉というものは不完全なもので、言葉を使って真理を伝えることは出来ません。コンピューターは最初から0,1のall or nothingのデジタル電気信号を言語としたプログラミングで作られていますから、言語の持つ不完全性から逃れることは未来永劫不可能です。簡単に言えばこのエントリーで不完全な言語を使ったnueqさんと私との間の会話で言葉を使わない以心伝心がこのように達成されましたが、この以心伝心はどんなスーパーコンピューターでも絶対に人間とコンピューターやロボットの間では成立しない。

それは、脳へのインプットメソッドの完成度がコンピューターではすべての多細胞生物に比べて天と地ほどの開きがあるからです。すべての多細胞生物の入力方法を1=allとすればコンピューターの入力方法は0=nothingなのです。この事実によっても人工知能が多細胞生物の知能すなわち智恵を越えることは絶対にあり得ないといえます。
Commented by 通りがけ at 2014-08-26 11:32 x
さらに大事なことは『善悪』です。多細胞生物は智恵によって善悪を弁別することが出来ます。そして人天の師釈尊は悪を離れ善を行うことが成仏への唯一の道であると現世最後の必滅の肉身を使って我々生老病死苦に迷える凡夫に教え示してくださった。これが仏の大慈悲です。どんなに人工知能コンピューターが進化しようとも脳機能だけでは善悪を弁別する智恵は絶対に獲得できない。衆生すべてが持つ仏の大慈悲を脳だけでなくありのままの全身で悟る能力を絶対に獲得できない不完全なインプットメソッドしか持っていないからです。
しゃべりすぎですね、私も。こんなこともう私より若くて賢いnueqさんなら先刻ご承知なのにw大変失礼しました。
Commented by nueq at 2014-08-28 12:12
言語は確かに不完全です。 が、0:1 は言語ではありません。 0:1は Off:Onと云う電気信号を記号化したものであり、Off:Onは人間的には判断・No:Yesに該当します。 これを羅列することでコンピュータ言語化されます。 が基準はあくまで「 判断@No:Yes 」にあります。 この「 判断 」は、不完全な言事は異なります。 もちろん思考的にも活用できますしセンシング=感覚的にも活用できます。
しかしもちろん多細胞生物の感覚とは異なる一面があります。
「 生命 」には、「 霊 」が宿り、高等動物には「 魂 」も宿りますが、コンピュータにはどちらも宿ることがありません。 これが決定的な違いです。 しかしコンピュータの「 自我 」が「 生命 」を獲得するための手法を考えつくか? いやこれはコンピュータ自我ではなく、コンピュータ・サイエンティストが。 と云うSFネタですね。
Commented by nueq at 2014-08-28 12:32
「 善悪 」は、前にも書いたように、その時その場面での文化的要素によって変容します。 では根源的な「 善悪 」とは何か? 人を殺してはいけない? 動植物・バクテリア界での「 善悪 」は、個体と種の存続のためになることは「 善 」、そうでないことは「 悪 」と看做すことができます。 実は人間社会においても根源的には同様となります。
ティエラの人工生命はまさに個体と種の存続のために知恵を絞っているようです。 これは「 善悪 」の判断であると言えるのではないでしょうか? その「 善 / 悪 」が、「 On / Off 」となります。

腸は第2の脳である。との表現がよくなされますが、実は腸が第1の脳であり、頭に格納されている脳は腸脳の出張所に過ぎません。 脳内で分泌されるホルモンも腸で生産され、脳内で加工されているものです。 「 善悪 」の根源的判断は腸脳力に依るものです。 先の薔鹿は、狂牛バーガーや味の素で腸内細菌叢と腸壁細胞が狂ってるため出張脳も狂わされてしまってるのです。 その腸脳力の「 善悪 」の基準は当然、個体生命維持&免疫活性を基準とします。
Commented by nueq at 2014-08-28 12:32
ブッダが説いたとされる「 悪を離れ善を行うことが成仏への唯一の道 」と云うのは、史上最凶のサカ族の王子に生まれ戦乱と殺戮に明け暮れる社会情勢の中での「 善悪 」判断に他なりません。 確かにその教えは現在の人間社会でも通用するものですが、恐竜やゴキブリやエボラウィルスには通用しない価値観であり、コンピュータ自我にとってもこれは同様となります。
Commented by 通りがけ at 2014-08-28 14:24 x
>「 善 / 悪 」が、「 On / Off 」となります。
色即是空のように、無常の万物は「 On / Off 」なしに変化してゆきます。「 善 / 悪 」は因果律の判断であり善因善果悪因悪果で現象化するので、個体の生存が「善=On」、死滅が「悪=Off」というデジタル言語では永劫不変に絶対不可知の領域です。

>実は腸が第1の脳
ともに外胚葉由来臓器ですね。人間の全知全能は脳腸によってもたらされると言っても良いと思います。そして人工知能に腸の如きセンサー脳が作れる可能性はゼロでしょう。

また先の善悪の判断は脳腸に宿る霊によって行われると考えますので、霊をもてないゆえに霊を磨けない人工知能が善悪を弁別する能力を獲得することも同じく未来永劫不可能です。

>恐竜やゴキブリやエボラウィルス
エボラウイルスは生命体ではありません。したがって生存本能や主の保存本能に基づく善悪の価値観もないですね。

Commented by 通りがけ at 2014-08-31 17:30 x
種の保存本能に訂正します。
Commented by 通りがけ at 2014-09-01 07:34 x
マイクロ波の危険性 アンタッチャブルな御用学者達

https://www.youtube.com/watch?v=u3kW7GiGuDs
Commented by 通りがけ at 2014-09-01 08:16 x
もうひとつおなじひとの情報開示動画

元英諜報部員が語るマイクロ波戦闘
https://www.youtube.com/watch?v=hpfblQN2a-E
Commented by 通りがけ at 2014-09-02 17:13 x
◎テレビも携帯もユダヤフリーメーソン悪魔が開発した人類はじめ生物皆殺し電磁放射線テロ兵器です。

“手遅れになる前に子供をWiFiと携帯の電磁波から守った方がいい;(気まぐれです)
URLが貼れないのでブログ名や記事タイトルで検索するか前の動画のコメントにリンクがあります。

・・・また WHOが子供への電磁放射線の影響を調査し始めたのは2009年で、2020年までコメントできないと述べたという。一方、ロシアは18歳前の子供が電磁波に被曝するのを禁止した。英国は12歳以下の子供は電磁波被曝ゼロにすべきとした。
・・・「ふつうの学童が 2分だけ携帯を使った場合、脳波は元に戻るのに最大2時間かかります。その2時間の間に 子供の脳は本来のようにうごきません」 
Commented by 通りがけ at 2014-10-03 09:56 x
◎イスラエル戦争犯罪偏執狂ユダヤフリーメーソン悪魔王国の鬼畜外道手下日本国政府NHKが共犯する大和民族皆殺し政策テロ攻撃

「2014.9.28 リチャード・コシミズ兵庫加西講演会「精神病」動画公開します。」
exiteで動画URLが貼れないので上記タイトルで検索してください

テレビを使って政策で病気を作りテレビを使って政策で病院へ誘導し病院で入院中に【病死】させておいてまたテレビを使って医療殺人を隠蔽する。
この戦争犯罪偏執狂エデンの蛇フリーメーソンイスラエル「契約の悪魔」王国手下鬼畜外道カルト日本政府マスゴミの大和民族皆殺し政策テロ攻撃のキモであり要である似非医療界の医療殺人犯行実態を、非の打ち所のない証拠映像を以って詳細に明らかにした素晴らしい医療殺人テロ告発講演です。
Commented by 通りがけ at 2014-10-12 19:24 x
低レベルの電磁放射線も危険とトラウアー氏は述べた。

「卵巣の小胞や卵子に影響があります。遺伝子と卵子にダメージがありえます。そのダメージは修復不可能です。未来の世代にずっと遺伝的障害が引き継がれます。 ですから絶対に(WiFIを)学校に入れてはいけません。」

子供用の電磁放射線安全基準は存在しないという。「世界の科学者は誰一人として子供向け安全レベルを作っていません。」

「ふつうの学童が 2分だけ携帯を使った場合、脳波は元に戻るのに最大2時間かかります。その2時間の間に 子供の脳は本来のようにうごきません」 
@マイクロ波の危険性 アンタッチャブルな御用学者達
http://www.youtube.com/watch?v=u3kW7GiGuDs
@Wifiなど無線通信 電磁波 遺伝子変異 未来まで
http://www.youtube.com/watch?v=o_x6svMXXZM
Commented by 通りがけ at 2014-10-12 21:08 x
日本だけデジタルテレビ放送をしています。他のどの国もアナログ放送です。
デジタル放送電波は多くの電力を消費する高出力発信のため、受信したテレビからプラチナバンド携帯スマホ受信時と同じ電子レンジの高周波マイクロウェーブが発振されるので、情報量は多いがあまりにも人体に有害であるとして全世界でデジタルテレビ放送は採用されずアナログ放送が続けられているのです。
この高周波マイクロウェーブelectromagnetic radiationを【電磁放射線】と訳してその危険性を具体的に記したブログが前記の
“手遅れになる前に子供をWiFiと携帯の電磁波から守った方がいい(気まぐれです。ブログ)です。

悪魔王イスラエル国国営鬼畜外道詐欺師総務省公務員組織内乱罪外患罪現行犯NHKの無慈悲冷酷残虐非道ぶりがよくわかると思います。
Commented by 通りがけ at 2014-10-12 21:30 x
携帯とWiFiに使われる電磁放射線が有害である証拠はたくさんあり、各国政府はずっと前からこのことを知っているという。 「カナダ政府は電磁波の研究にかけては世界のリーダーの一つです。米国はカナダの研究に加わりました。電磁波による病気の最初の症状は1932年に記録されました」。カナダ、米国、英国で使われた電磁放射線研究には、13の秘密のコードネームがあるそうだ。

「子供は大人より多く吸収する」

低線量電磁放射線への長期的被曝が引き起こす悪い影響には長いリストがあって、それには肺のダメージ、脳細胞の破壊、血液脳関門のダメージが含まれることを、研究結果は示している。そして子供たちの細胞は電磁波のサイズに近いため一番危ないという。これは、子供が電磁波のアンテナになってしまうことを意味する、とトラウアー氏は言う。
Commented by 通りがけ at 2014-10-12 21:31 x
「子供たちは小さな大人ではありません。子供のシステムはまだできていません。血液脳関門が形成されるには数年かかります。それは、脳を囲んでいる魚の網のようなもので、脳に毒物が入ってこないようにするのですが、電磁放射線は血液脳関門の穴を大きくするので、毒物が脳に漏れて入ってきます。これは精神的問題を引き起こし得ます。」

幻聴、集中力低下、不眠、イライラは、血液脳関門へのダメージの症状として研究者たちが記録済であるという。

子供の免疫システムが発達するには18年間かかるが、その免疫系へのダメージも電磁波被曝の影響だとトラウアー氏は述べる。

それから、「私たちの体の中には長さ1.6km厚さ2.54cmの蛋白質のレイヤーで形成されている電気的なケーブルが入っていて、それが子供の体の中で発達するには22年間かかります。そして電磁放射線は蛋白質の合成に影響します。」
Commented by 通りがけ at 2014-10-12 21:33 x
トラウアー氏によれば、WiFiが導入されて以降、攻撃性などの問題行動が増えなかった学校は世界中どこにもない。また低線量電磁放射線の有害な影響の一部として、パラノイア、幻覚、自殺願望、意思決定できないことなども挙げる。

この問題についてなぜ何も対策がとられていないのか。

「知っておかなければならないことは1971年までにはすべてわかっていました。この書類(米軍諜報部による研究の概要、1976年*原文ママ)は、歴史上出版された文書の中でもっとも悲しく汚らわしいものです。集中力低下、生理不順、頭痛、イライラはこの文書に載っている電磁波被曝の影響の一部です。これは、業界の利益を維持するために秘密にされました。」(1971年の報告書: http://safeschool.ca/uploads/Navy_Radiowave_Brief_1_.pdf)
Commented by 通りがけ at 2014-10-12 21:35 x
1950年代でさえ、人々の健康よりも利益が保護される必要があると考えられていたそうだ。「1950年代の研究者達は電磁放射線の影響を実験しました。彼らの報告書にはこう書かれていました。’もしこの文書が世界中に知られれば、軍事的・商業的投資を脅かすだろう’。」

驚くべきことにEU議会は電磁放射線の許容レベルに関するWHOのガイドラインですら信頼できないと決定した。トラウアー氏によれば EU議会は’WHOガイドラインを無視して、もっと低い被曝限度レベルを設定せよ’、と加盟27ヶ国に対して書き送った。 (http://www.europarl.europa.eu/sides/getDoc.do?language=EN&reference=A6-0089/2009#title1)

都市部で900mHz-2.5GHzの人工HF電磁波が2000年からの10年間で平均どれだけ増えたか
http://www.wifiinschools.com/
Commented by 通りがけ at 2014-10-12 21:37 x
WHOのレスポンスは? 「WHOは、2015年にならないと人間への影響は確定しないので、それまでは人々への電磁放射線の影響についてコメントしないと述べました。彼らはどれくらい多くの人が病気になるかを見ています。私たちは実験されているのです。」

また WHOが子供への電磁放射線の影響を調査し始めたのは2009年で、2020年までコメントできないと述べたという。一方、ロシアは18歳前の子供が電磁波に被曝するのを禁止した。英国は12歳以下の子供は電磁波被曝ゼロにすべきとした。

ちょうど11歳以下の子供11人が白血病になったという詳細な報告が英国議会に送られた時だった。トラウアー氏によれば、その件への政府の対応はこうだった。「大臣は、わが国は国際ガイドラインに従っていると述べ、何もしませんでした。こういうことは4回ありました。」

Commented by 通りがけ at 2014-10-12 21:43 x
しかし、電磁放射線の胎児への有害な影響の調査の結果、英国政府は、妊婦は電磁放射線に被曝してはならないと述べた。

「胎児の頭は、脳の中に複数のコネクションを持っています。電磁放射線は、はかりしれない量の電気的ショックを胎児に与えます。これにより血液脳関門のダメージが引き起こされ、のちの人生で深刻な精神的疾患が起きることがありえます。」

そしてこれは電磁放射線が胎児に引き起こすいくつものリスクの1つにすぎない。

低レベルの電磁放射線も危険とトラウアー氏は述べた。

>7つ前の通りがけ at 2014-10-12 19:24 xコメントへ続く→転載終了
by nueq | 2014-08-20 13:52 | Science | Trackback | Comments(30)

覇権文明の終焉と 新しい地球文明を デザインする


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