ヒロヒト発言記録(1946・4~6)

     
     
     
                        昭和天皇の発言記録

                          ホイットニー文書
                         マッカーサーの腹心
                         1978年に機密解除

                         講演会のお知らせ



ホイットニー文書

この文書は、昭和天皇ヒロヒトが占領軍司令部に対し表明した見解の要約が全編にわたり記された、「極秘」扱いの、英文三頁以上にわたるメモランダムである。1946年4月から6月の間に、東京駐在の国務省員によって作成され、マッカーサーの腹心であったコートニー・ホイットニーの私物として保管された後、1970年代前半にヴァージニア州ノーフォークのマッカーサー記念館に寄贈され、1978年に機密解除されている。


出典元:全共闘会議
http://zenkyoto68.tripod.com/CourtneyWhitney1.htm


           ☆   ☆   ☆   ☆   ☆   ☆   ☆   ☆   ☆   ☆


ホイットニー文書
【以下がヒロヒトの発言記録(1946・4~6)】

二、三週間前に占領が長く続くべきであるとの希望を述べた根拠を説明したい。日本人の心には未だ封建制の残滓が多く残っており、それを眼こそぎにするには長い時間がかかるだろうと感じている。

日本人は全体として、自己の民主化に必要な教育に欠けており、さらに真の宗教心にも欠けており、そのため一方の極端から他方の極端へと揺れやすい。日本人の封建的特徴の一つは、進んで人に従おうとする性格にあり、日本人はアメリカ人のように自分で考える訓練を受けていない

徳川政権は、民は指導者に従うべきであり、そのため忠誠心以外はいかなる道理も与えられてはならない、という論理のうえに築かれていた。かくして、平均的な日本人は、自分で考えることにおいて昔からの障害に直面している。かなり闇雲に従うという本能によって、現在、日本人はアメリカ的な考えを受け容れようと熱心に努力しているが、例えば労働者の状況を見れば、彼らは自分本位に権利ばかりに注意を集中し、本分と義務について考えていない

この理由は、ある程度、長年の日本人の思考と態度における氏族性に求められる。日本人が藩に分割されていた時代は、完全には終っていない。平均的日本人は、自分の親戚はその利益を追求すべき友人とみなし、他の人間はその利益を考慮するに値しない敵と考えている

日本人の間には宗教心が欠如している。私は神道を宗教とは考えていないそれは儀式に過ぎず、合衆国では甚だ過大評価されてきたと考えている。しかし、たいていの神道信者は超保守的で、彼らと、神道と超国家主義を同一視していた復員兵とその他の者は、しっかりと結びつく傾向を持っているので、依然として危険な面がある。政府は、信教の自由に関する命令を厳守する立場にあり、現在彼らを取り締まる手段を持っていないために、こうした状況は危険だ。神道を奉じる分子とその同調者は反米的なので警戒を要すると考えている

以上のようなことから、私は今は日本人のもつ美点を述べている場合ではなく、むしろその欠点を考える時だと感じている。

私は、マッカーサー元帥と元帥の行っていることにたいへん大きな感銘を受けている。また、対日理事会におけるアメリカの態度にとても感謝し、それが安定効果を持つと感じている。

しかし、私は今、この国の労働状況をかなり憂慮している。日本の労働者は、物事を真似する事において、義務を等閑にして自分の権利を利己的に追求しやすく 、米国のストライキから有害な影響を受けるので、米国の炭坑ストが速やかに解決するよう希望している。

自分の治世に与えられた名前 ―昭和、啓発された平和― も今となっては皮肉なように思えるが、自分はその名称を保持することを望み、真に「煌く平和」の治世となるのを確実にするまでは、生き長らえたいと切に願っている。

私は鈴木(貫太郎)提督の被った損失に心を痛めている。鈴木は、降伏準備のための内閣を率いるよう私が命じたのであり、海軍の恩給ばかりでなく、それは理解できるにしても、文官としての恩給までも失った。彼は侍従長を長く勤め、そして降伏準備の任務をよくこなした。彼の提督という階級と戦時の首相という地位が追放に該当するのは当然としても、彼は、皇室に仕えていた地位の恩給の受け取りも現在停止されている。私は、鈴木提督個人のためだけでなく、このような価値剥奪が日本人に理解されず、占領軍の利益にも日本自身の利益にもならない反米感情をつくり出すという理由から、不安を募らせている。


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出典元の全共闘のHPには、

  日本の歴史上これ程卑劣な証言をした男がいただろうか?

  天皇ヒロヒトのこの言い草には唖然、呆然とするしかない。
  それにしても、何という言い草か。
  自国民310万人の命を奪い、
  2000万人以上に上るアジアの人たちを殺した
  侵略戦争の最高責任者としての自覚がないばかりか、
  戦後に至って尚国民を売り渡し、形振りかまわぬ自己保身に終始している
  余りにもおぞましい姿がこの文書から読み取れる。
  このような男の影響下にあった者たちが、
  いまもあの戦争を侵略戦争ではないと言い張り、
  侵略殺人を正当化する暴言を吐き続けている破廉恥行為は当然と言えばいえる。
  家族を殺された者にとっては遣り切れない、許し難いことである。


と、感想を書いていますが、感想文の部分には同意するものの、総体的には同意しかねると云う立場です。
太平洋戦争は帝国陸軍 vs 天皇・海軍+アメリカの戦争だった! 」で書いたように、日本人の誰がどのように第2次世界大戦の回避措置を執ったとしても、より大きな網が幾重にも用意されてるので第2次世界大戦への参戦はいずれにしても不可避だったでしょう。 それは、現状においてTPPへの参加を回避することが不可能であることと実は相似象なのです( しかしそれでも、ひっくり返す方法は実はある! )。

昭和天皇ヒロヒト発言に戻ると、ここに書かれていることは、まさに今のニッポン人そのままでもあります。 70年を経て、まったく進化してないニッポン人。 どころか、より退化・退廃してるのが現状と云えるでしょう。


    あなたの思考・思念・感情のパーツはどこから来てますか?


そのパーツが、歪曲・捏造・虚偽・洗脳されたものであったなら?
当然、そこから組み立てられる思考・思念・感情は、
歪曲と欺瞞に満ちたものにならざるを得ません。

みなさん、自分の思考・思念・感情のパーツを一つづつ確認してみましょう!

キーワードは

    第一次情報にアクセスする。

です。
孫引き・10番煎じの論調をそのまま鵜呑みにしてる人物を多く見かけます。
ってより、ニッポン人のほとんどがそんな洗脳に麻痺されてしまっています。

そして昭和天皇が上記に述べてるように

    自分で考える

訓練をしましょう!

自分の頭で考える
これこそが、「 シオンの長老の議定書 」でも繰り返し警告されているように、アングロ・ユダヤ:ワンワールドが、「 ゴイム:非ユダヤ人=非支配者層 」に決して許してはならない行為なのです。
支配者が最も困ることなのです。
これを、みんなでどんどんやりましょう!!!


また、昭和天皇の発言の中で一番気になるのが

  ① 私は神道を宗教とは考えていない。それは儀式に過ぎず、

  ② 〜 神道と超国家主義を同一視していた復員兵とその他の者は、
      依然として危険

   ③ 〜 政府は、信教の自由に関する命令を厳守する立場にあり、
    現在彼らを取り締まる手段を持っていないために、
    こうした状況は危険だ。

   ④ 〜 神道を奉じる分子とその同調者は反米的なので警戒を要すると考えている。


と云うくだり。
これは、本心なのか? それとも、GHQに対しての煙幕なのか?
本心であるなら 「 現人神 」 として奉られてきたご本尊だけは、その神道体系を頭から否定していたことになると云う、なんとも皮肉な状況が立ち上がってきます。
「 万世一系 」 なるものが大嘘であるのは当然として、天皇には血統と霊統があるとして来たその「 霊統 」すら否定する発言であり、日本列島のシャーマンとしての自覚がまるでなされてなかったということになります。
煙幕であるなら、それはGHQから質された「 神道 」なるものに関してのカモフラージュと云うことになるのでしょう。
GHQと神道と神社本庁の関係性については、

    初詣 二礼二拍手一拝のウソ
    http://nueq.exblog.jp/19766477/

を、参照して下さい。
②〜④のくだりがこの部分と直結してきます。
昭和天皇は、警察の取調室で日常的に行われているような強制的自白+自白調書の強要の元にこの発言を行ったのか、或いは本心なのか?
今となっては闇のそのまた闇というところでしょう。
事情に詳しい方のコメント投稿をお待ちしています。


  ※ 8月21日 追記
  昨日UPした直後から気になってるのが、数行上に書いた 「 強制的自白 」。
  前文に

     この文書は、昭和天皇ヒロヒトが占領軍司令部に対し表明した見解の要約
     英文三頁以上にわたるメモランダムである。
     1946年4月から6月の間に、東京駐在の国務省員によって作成され、
     マッカーサーの腹心であったコートニー・ホイットニーの私物として保管された

  と、あるように、「 自白調書 」 として昭和天皇がサインしたものとは思われない。
  つまり、占領軍司令部がどのように内容を 「 編集 」 しようと、
  昭和天皇は預かり知らないということになる。
  日本人に関する分析は非常に素晴らしいが、
  これは昭和天皇とGHQの専門家の間で交わされた内容が
  昭和天皇の発言として要約されている可能性もある。
  「 要約 」 しない全文は何ページくらいあるのだろう?

  この 「 ヒロヒト発言記録 」 は、まさにアメリカの主張と方針そのもの
  であるとも云える。





下記にホイットニー文書:英原文を貼り付けます。
出典元:全共闘会議
http://zenkyoto68.tripod.com/CourtneyWhitney1.htm


           ☆   ☆   ☆   ☆   ☆   ☆   ☆   ☆   ☆   ☆


The Text of the Memorandum
[Verbatim reproduction of the original English typescript]

He said that the Emperor wanted him to explain the basis for the latter's remark of a couple of weeks ago that he hoped the Occupation would not be too short. The Emperor felt that there were still many remnants of feudalism in the Japanese mind and that it would take a long time to eradicate them. He said the Japanese people as a whole were lacking in education which was necessary for their democratization and also that they were lacking in real religious feeling and were accordingly easy to sway from one extreme to the other. He said that one of the feudalistic traits was their willingness to be led and that they were not trained like Americans to think for themselves. He said the Tokugawa regime had been built on the theory that people should follow their leaders and should not be given any reason therefor except loyalty. Thus the average Japanese faced a traditional handicap in trying to think for himself. With his instinct to follow rather blindly, the Japanese were now eagerly endeavoring to adopt American ideas but, as witness the labor situation, they were selfishly concentrating their attention on their rights and not thinking about their duties and obligations. Part of the reason for this stems from the long-standing habit of clannishness in their thinking and attitudes. The days when the Japanese people were divided into clans are not really over. The average Japanese considers his relatives as friends whose interests he would pursue, and other people as enemies whose interests do not merit consideration.

He said the Emperor had talked a great deal lately about the lack of religious feeling among the Japanese. The Emperor did not consider Shinto a religion. It was merely a ceremony and he thought that it had been greatly over-rated in the United States. It still had some dangerous aspects, however, because most Shintoists were ultra-conservative and they and ex-soldiers and others who had identified Shintoism with ultra-nationalism had a tendency to cling together. This was dangerous now the Government was without any means of supervusing [sic] them because of its strict observance under orders of the freedom of religion. The Emperor thought that the Shinto elements and their fellow travelers would bear watching because they were anti-American.

The Emperor felt that this was no time to talk about whatever virtues the Japanese people possessed but rather to consider their faults. Some of theirfaults were indicated in the foregoing general outline of the Emperor's thoughts which had brought him to the conclusion that the Occupation should last for a long time.

He said that the Emperor was very greatly impressed with General MacArthur and what he was doing. I said that General MacArthur was one of our greatest Americans who in his devotion to American and Allied interests at the same time, as the Emperor knew, had the best interests of the Japanese people at heart. I said that we Americans believed that Allied objectives for Japan were in the best interests of the Japanese as well as the world at large and we looked forward to the development of a democratic and economically sound Japan which would respect the rights of other nations and become a cooperative member of the commonwealth of nations.

In response to an inquiry in regard to reparations, I said that General MacArthur is extremely anxious to have this question settled as soon as possible so that the Japanese industrialists could get down to work and produce goods needed for the purpose of paying for imports of food and for consumption in this country. I said that the General and his staff were doing everything they could to hasten the achievement of economic stability in Japan and I added some remarks in regard to the industry and thrift of the Japanese people and the need that they exert their best efforts for improvement of the economic situation.

He said the Emperor appreciated very much the American attitude taken in the Allied Council, and felt that it had a stabilizing effect. But he was nowconsiderably worried over the labor situation in this country and hoped that the coal strike in the United States would be settled soon because the Japanese laborers, in their imitative way and in their selfish seeking of their rights without regard to their obligations, were being adversely affected by the American coal strike.

He said the Emperor had remarked to him several times that the name given his reign--Showa or Enlightened Peace--now seemed to be a cynical one but that he wished to retain that designation and hoped that he would live long enough to insure that it would indeed be a reign of "Splendid Peace".

He said that the Emperor was distressed over the loss by Admiral Suzuki, whom he had named to head the Cabinet to prepare for the surrender, of not only his Naval pension, which was understandable, but also his pension as a civil official. He had been Lord Chamberlain to the Emperor for a number of years, had done his job well in laying preparations for the surrender and, while his rank as Admiral and wartime status as Prime Minister naturally subjected him to purge, he was not prevented from receiving his pension due him from his position in the Imperial Household. The Emperor was perturbed not only for the sake of Admiral Suzuki personally but also because such deprivations, which were not understood by the Japanese, created anti-American feelings which were not in the interests of the Occupation or of Japan itself.

JOHN W. DOWER is Elting E. Morison Professor of History at the Massachusetts Institute of Technology and author of Embracing Defeat: Japan in the Wake of World War II
資料名
General Whitney to C-in-C, dated 24 April 1946
年月日
24 April 1946
資料番号
GHQ/SCA 民政局文書 GHQ/SCAP Records Government Section;Box No. 2225
所蔵
国立国会図書館
原所蔵
米国国立公文書館

           ☆   ☆   ☆   ☆   ☆   ☆   ☆   ☆   ☆   ☆


このホイットニー文書は、通りがけさんがコメントでご紹介いただいたものです。
素晴らしい資料のご紹介、ありがとうございます。








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                放射性セシウムが人体に与える医学的生物学的影響
                同じく、生殖系に与える医学的社会学的影響

              内部被曝 関連資料集
                リンク & 書籍
                「 環境法改正案 」が衆議院を通過!

              北九州:放射ガレキ焼却で体調異変多数
                「 北九の子どもを守るネットワーク 」 発表
                簒奪ニッポン政府による被曝データの改竄

              北九州:マスクからセシウム検出!
                後世に フクシマ・ジェノサイドと語り継がれる
                明治簒奪ニッポン政府:天下の大罪


∇ ソマチッド健康セミナー の内容

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  ・ 世界初・世界唯一の体内被曝完全除去
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    ※ 生活環境病 = 生活習慣病
     生活環境病とは、抗生省が病気の原因は本人の生活習慣が悪いから
     と、その責任を原発や農薬、企業の食品添加物・排気排水・洗剤・建材、
     病院の処方薬・ドラッグストアのクスリやネットワークの健康食品など、
     個人では防ぎきれない責任を企業から個人にすり替えるための
     レトリックに他なりません。


   大 阪  7月27日(土) ・・・ 終了
   神 戸  7月28日(日) ・・・ 終了

   博 多  8月10日(土) ・・・ 終了
   北九州  8月11日(日)  ・・・ 終了

   名古屋  8月24日(土)

   東 京  8月31日(土)

   いずれも時間は、13:00〜18:00頃
   参加費:3,000円



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Commented by ななし at 2013-08-22 11:23 x
私にはこのメモランダムはちょっと信用できないです。今から40年以上前に高校の担任の先生が人から聞いた話として昭和天皇がいかに神道の儀式に熱心に取り組んでいたかを聞かされました。そののめり込みぶりは相当なものだったそうです。その天皇が今回の記事のような事をアメリカ人に語るというのはちょっと信じがたいです。将来的には天皇制を破壊したいというアメリカの野望が感じられてしょうがないのですが。マッカーサーが「悪いけど日本人の魂は抜かしてもらうよ。」と言ったという事もネットで流れていますしね。
Commented by nueq at 2013-08-22 14:20
ななしさん、コメントありがとうございます。
そのとおりでしょうね。
追記の青文字部分、読み返してみたら書くつもりでいた一番肝心なポイントが抜けていました。
ので、今、最後の一行として書き足しました。

マッカーサー発言もマッカーサー自身が言ったかどうかは別にして、給食の脱脂粉乳とパン食から始まって、まさにそのようになされ、今やその成果が見事に現れています。 まさかアメリカ本人もここまで日本人が骨抜きになってしまうとは思いもしなかったのではないでしょうか。
Commented by shisyo at 2013-08-23 11:36 x
恐らくこの文書は天皇陛下ご自身のお言葉ではないでしょう。こういう捏造は洗脳のイロハであり、その目的は我が国を支えてきた天皇を卑しめることによって日本国の解体を図ろうとする工作のひとつなのでしょう。洗脳のための情報捏造は、鬼塚氏のような鋭い解析者よってたとえ一部が暴かれたとしても、今度はその部分は肯定しつつさらに突っ込んだ情報を開示する。そしてその中にひとつに大いなる嘘を混ぜ込む。このようにして相手の解析度合いに合わせて別バージョンを何重にも仕込んでいく。これこそが洗脳の常套手段です。

自分頭で考えるというのはとても重要なことです。
そのためにはまず、反対の主張、真逆の歴史考証にも同等に耳を傾ける必要があります。
まったく違う言い分をよく分析、比較し、それこそ自分の頭で考え、どちらが本当でどちらが嘘を言っているのか?これをよく見極める必要があります。

竹田恒泰氏と倉山満氏の歴史認識、国家観、天皇観をよく調べて研究されることを強くお勧めします。
Commented by 通りがけ at 2013-08-25 16:21 x
私にこの文書のURLを示してくださったのは飯山一郎さん管理人の掲示板への投稿者ヨシさんです。前回投稿時に転載してなかったので追補転載します。
★ 掲示板:『放知技(ほうちぎ)』 ★彡 4044968
「日本政府の隠された悪魔の手」http://grnba.bbs.fc2.com/?act=reply&tid=13478988
>30:ヨシ : 2013/06/09 (Sun) 17:04:55 host:*.
>ホイットニー文書

>この文書は、昭和天皇ヒロヒトが占領軍司令部に対し表明した見解の要約が全編にわたり記された、
>「極秘」扱いの、英文三頁以上にわたるメモランダムである。
>続きは↓

>http://zenkyoto68.tripod.com/CourtneyWhitney1.htm
Commented by nueq at 2013-09-03 23:45
shisyoさん、コメントありがとうございます。

さらに突っ込んだ情報開示をおこないつつその中にひとつに大いなる嘘を混ぜ込む。
まさにそのとおりですね。
落合莞爾氏の著書にもその傾向が感じられます。

竹田恒泰氏と倉山満氏のご紹介、ありがとうございます。
倉山満氏は知りませんでした。
GHQ史観を揺り戻すには効果的ではあるかと思いますが、
明治新興宗教( = 明治神道 )の残滓が気になるところです。
Commented by 通りがけ at 2013-10-30 06:07 x
「日本政府憲法最高法規違反大逆不敬の罪」

>天皇陛下が『秘密保全法』を反対されている噂がでています。

日本国憲法第10章 最高法規第99条 天皇又は摂政及び国務大臣、国会議員、裁判官その他の公務員は、この憲法を尊重し擁護する義務を負ふ。

やすみししわが大君今上陛下は日本国の象徴としておわせられ、主権在民の日本国憲法を最高法規に遵って皇祖皇霊天御中主命に御奉誓給わり厳正に擁護なされ給わる。

この最高法規99条を遵守しているのは現在世界で今上陛下と阿久根市役所職員大河原宗平氏のただ二人きりである。

国民国体主権在民日本国憲法の守護神今上陛下におかせられては当然違憲立法である『秘密保全法』に御反対であられる。

すなわち67年前米本土米軍基地下士官室において不正な手段で調印締結した日米地位協定に隷従盲従する現日本政府は、国体国民と大菩薩天子今上陛下に対して二重の大逆不敬の罪を犯す憲法最高法規99条違反内乱罪外患誘致罪違憲犯罪政府である。

上記をコンビニ送信「FAX大作戦」などで日本国1億2千万全国民の家庭に届けよう。
Commented by 通りがけ at 2013-11-06 21:36 x
「君子は和して同ぜず、小人は同じて和せず。大人虎変君子豹変小人革面」

日本国憲法は国体を主権者国民と定めている。
国会議員職は決して小人が就いてはならぬ国体に殉ずる滅私奉公職である。国会議員は決して付和雷同してはならず他者よりも常に清貧廉潔であらねばならず常に先例を破って憲法が定める国体に一途に奉仕活動せねばならない君子の職であり、小人が国会議員職に就けばこの神聖な責務を冒したとして日本国憲法によってこれら付和雷同する小人を刑法で厳しく罰するよう定めている。

山本太郎は国会議員の職責を果たし日本国憲法に従ってただちに安倍違憲内閣を憲法70条総理解職内閣総辞職させ違憲国会議員小人国会を総解散総選挙とし違憲最高裁判事総不信任全員懲戒解雇して「神聖な責務」を果たせよ。
Commented by 通りがけ at 2013-12-03 16:27 x
◎ユダ金スパイ日本支部長谷内正太郎を内乱罪現行犯逮捕投獄せよ◎
「え、日本版NSAの初代局長に不正選挙プログラム企業のトップが就任!(RKブログ)」へ投稿
http://richardkoshimizu.at.webry.info/201312/article_5.html#comment
>「富士ソフト特別顧問の谷内正太郎が初代NSA局長に就任」

ムサシ会長のこいつをつぶす一番効果的な拡散法は、簡単安直コンビニ送信「幸せの和」FAX大作戦ですなw

簡単に言うと、主権者国民の下僕政府公務員が自分たちの憲法99条違反内乱罪犯行を隠蔽するための機関(>日本版NSA)であり、法律ですな(>秘密保護法)

◎「憲法99条 天皇又は摂政及び国務大臣、国会議員、裁判官その他の公務員は、この憲法を尊重し擁護する義務を負ふ。」

まあこの谷内が秘密警察長官に就任することを望んですべての小泉以来の公職選挙破壊選管工作(ムサシ導入含む)違憲犯罪に実行犯として悪事を働いてきた、ということだね。秘密保護法の成立を受けて、自分が実行犯の内乱罪犯行を隠蔽するために長官に就任したという寸法だ。共犯の安倍の内乱罪もついでに隠蔽する目的もあるが、第一義には自分を守るためだねw

つづく
Commented by 通りがけ at 2013-12-03 16:54 x
つまり1216および721の選管の公選法違反を刑事告発してムサシへ強制捜査に入れば谷内の息の根が止まるということだ。

「幸せの和」は選管の公選法違反を刑事告発する内容であるから、本来のターゲットすなわち選管テロを仕掛けた真犯人が谷内であるということが今回の長官就任で明らかになったということだね。50円払ってコンビニFAX送信は誰にも止められない個人の自由な商行動である。谷内秘密警察長官にも手も足も出せないよw全国のコンビニを24時間365日監視できないからねw
http://image50.bannch.com/bbs/787532/img/0262237651.pdf

まー安倍も実行犯の主犯である一番罪が重い谷内を秘密警察の長官にしてやれば共犯の自分も安泰だと考えて谷内長官誕生を強行したのだろうが、選管のしたっぱ公務員どもが選挙違反の現行犯証拠を全国の各投票場でぼろぼろばら撒いているからもうどうにもならんよw
つづく
Commented by 通りがけ at 2013-12-03 16:55 x
結論として、谷内がブッシュから小泉がもらってきたムサシを実際に国内で使用した選挙破壊憲法破壊内乱罪テロの主犯テロリストである。
谷内のスキャンダルなどどうでもよい。選挙破壊は日本国に対する破壊活動そのものだ。
「幸せの和」全国コンビニFAX送信でユダ金スパイ首領テロリスト谷内を内乱罪現行犯逮捕投獄せよ。Let him jail!
Commented by 通りがけ at 2013-12-04 06:49 x
また谷地には徳田毅議員のように会期中不逮捕特権を持つ国会議員でもなければ身内で証拠隠滅犯人隠避してかばい合う特別司法公務員でもなく、刑訴法逮捕を免れるいかなる国内便宜をも持たないという致命的弱点がある。
「幸せの和」全国コンビニFAX送信でユダ金スパイ首領テロリスト谷内を内乱罪現行犯逮捕投獄せよ。Let him jail!
Commented by 通りがけ at 2013-12-04 08:25 x
谷内がブッシュから小泉がもらってきたムサシを実際に国内で使用した選挙破壊憲法破壊内乱罪テロの主犯テロリストである。
谷内のスキャンダルなどどうでもよい。選挙破壊は日本国に対する破壊活動そのものだ。また富士ソフト会長谷内には徳田毅議員のように会期中不逮捕特権を持つ国会議員でもなければ身内で証拠隠滅犯人隠避してかばい合う特別司法公務員でもなく、刑訴法逮捕を免れるいかなる国内便宜をも持たないという致命的弱点がある。
「幸せの和」全国コンビニFAX送信で選管ムサシを刑事告発しユダ金スパイ首領テロリスト谷内を選挙破壊内乱罪現行犯逮捕投獄せよ。Let him jail!

参照:警察正常化協議会 (警正協) 34  =デタラメ警察=
http://ookawara.doorblog.jp/archives/34536485.html

(推敲して再投稿しました)
Commented by 通りがけ at 2013-12-15 09:04 x
真実を知らねば歴史を失う。「アメリカ軍戦争犯罪の本当の真犯人はヒロヒト」

五輪決定圧勝劇の裏 北朝鮮が「4票」に協力(RKブログ)へのコメント
http://richardkoshimizu.at.webry.info/201312/article_81.html

>その日本側の証拠として、あの東京裁判で本当は死刑にすべきだった元A級戦犯「笹川良一・児玉誉士夫・里見甫・岸信介・正力松太郎」らを、米CIAが戦後日本支配の手駒として使っていたことからも分かると思うのです。
>ラッシャーさん2013/12/14 18:22

えらく寸止め過ぎですねw
本当に死刑にされるべきだった戦犯はヒロヒトですw
当時の世界の人は皆知っていた常識ですよw
Commented by 通りがけ at 2013-12-15 23:26 x
「ヒロヒトは大和魂が祀る皇祖皇霊を辱めた天皇史上最悪の下賎下劣破廉恥漢である」

そして日本の行政をGHQと共謀して米国の占領地として日本国憲法を捻じ曲げて腐敗させたスパイ官僚は宮内庁に集まっていたのです。小泉以降全身全霊ユダ金スパイ官僚の巣窟と化した霞ヶ関ですが、そのスパイ官僚の本当の親玉は1945年以来ずっと変わらず宮内庁なのです。ヒロヒトが生きていた間はヒロヒトがスパイの親玉であって真の戦犯であるという事実が表に出ないように共犯のマッカーサーから厳命を受けて皇室行事を調整し吉田茂やルメイに勲章を与えヒロヒトとアメリカ共犯の戦争犯罪を隠蔽してきました。GHQ以後も中曽根を大勲位に叙勲したりして常にヒロヒトの戦争責任を隠蔽させてきたのは宮内庁官僚どもです。
つづく
Commented by 通りがけ at 2013-12-15 23:26 x
この宮内庁は日本国憲法に基づかない官僚組織であり、その執行する宮内庁行政自体が憲法違反ですね。
本当は1945年にヒロヒトは死刑にならなくても退位は絶対に必要でした。今上陛下が昭和29年に即位なさるべきであった。どうせ新しい憲法では帝国憲法の天皇の大権はすべて剥奪されることになっていたのだから今上陛下も元服されておられたからヒロヒトが敗戦の責任を取って死刑や退位処分を受けても皇室自体は安泰だったのである。

木戸日記にもヒロヒトが退位しなかったことを激しくののしる記事があるのだ。

ヒロヒトが多くの大和魂を裏切って沢山の日本人を戦争殺戮した責任を取らない卑怯未練な醜態を1945年にさらしたことで、日本国万代伝統の大和魂がおおいに辱められ傷つけられたのである。
Commented by 通りがけ at 2013-12-15 23:27 x
「内乱罪ユダ金スパイ官僚の首魁省庁宮内庁を発足当初に遡って断罪解体せよ」

宮内庁職員は紛れも無く公務員であり憲法15条と憲法99条によってその公務のすべてが厳しく規制されます。しかるに宮内庁が扱っている事案、叙勲の決定を専断専決(天皇は政治権限を持たない)や神社庁への容喙(天皇は日本国の象徴であり神社の長ではない。象徴として神社の祭祀に参加するだけである)や皇室財産の宮内庁私淑私物化は、公務員が憲法で禁じられている越権行為で日本国の国有財産すなわち主権者国民全体の財産である栄誉や地位や土地資産を勝手に盗んで運用している、国体すなわち日本国主権者国民に対する反逆(前憲法の大逆不敬罪に当たる)、純然たる憲法99条違反内乱罪に他ならない。
宮内庁を内乱罪現行犯で昭和20年発足時に遡って歴代官僚すべてを断罪せよ。
Commented by 通りがけ at 2013-12-16 10:14 x
一つ前の投稿を誤字訂正と追加します。
本当は1945年にヒロヒトは死刑にならなくても退位は絶対に必要でした。大正が15年で終わったのと同様に昭和は20年で終了し昭和20年には今上陛下が即位なさるべきであった。どうせ新しい憲法では帝国憲法の天皇の大権はすべて剥奪されることになっていたのだから元服されておられた今上陛下が新たに即位なされればヒロヒトが敗戦の責任を取って死刑や退位処分を受けても皇統自体は安泰だったのである。
Commented by 通りがけ at 2013-12-26 13:31 x
「プーチン大統領、天皇にお祝いのメッセージ」

プーチン大統領は23日、日本の明仁天皇の80歳のお誕生日を祝って、祝辞を贈った。クレムリンの広報部が明らかにした。
お祝いのメッセージのなかでプーチン大統領は、両国関係に見られる前向きな動き、建設的な対話や様々な分野における互恵的な協力の拡大を指摘した。大統領は、真のパートナーシップの拡大は両国の国益に答え、アジア太平洋地域の安全強化を促すと書いている。

大統領は来るべき新年の挨拶を添え、心から天皇の健康と幸せを、そして日本の友好民にも幸せと繁栄を祈念した。



インターファックス通信

「ロシアの声」http://japanese.ruvr.ru/2013_12_23/126332088/
Commented by 通りがけ at 2013-12-26 13:50 x
次はプーチンが日本国平和憲法の守護菩薩天使今上陛下に表敬訪日するかもね。
日露平和条約と地位協定なしの日露安全保障条約を結ぶために。
日本の忠勇無双大和魂武士は日本人を侮辱する日米地位協定を自らの手で破棄しなければ大和魂のロシア人古武士プーチンに笑われるぞw

Commented by 通りがけ at 2013-12-26 23:05 x
悠久大和民族武士道の誇り 中田厚仁「武士道とは死ぬことと見つけたり」

だけれども僕はやる・・・中田厚仁 ねずさんの ひとりごと H.23/01/14 (12/25)
http://ichienyuugou.blog.fc2.com/blog-entry-988.html

~~~~~~~~~~
だけれども僕はやる。
この世の中に、
誰かがやらなければならない事があるとき、
僕は、
その誰かになりたい。
~~~~~~~~~~
国旗の重み ~現代青年の威厳・後編~

http://youtu.be/jC7J9kFXwdM アップロード日: 2010/03/25

Commented by 通りがけ at 2015-03-16 14:54 x
「鳩山由紀夫は親子代々フリーメーソン」

第二次大戦の時の世界のユダヤ人フリーメーソン
1.チャーチル(英)
2.ルーズベルト(米)
3.スターリン(露)
4.ヒットラー(独)
5.トルーマン(米)
6.アインシュタイン(独、米)
7.オッペンハイマー(独、米)

日本人フリーメーソン
1.ヒロヒト
2.山本五十六
3.源田実
4.吉田茂

  さて男性不妊症大正天皇の実子ではあり得ない徳山藩放蕩息子毛利八郎実子のヒロヒトは、若いうちにイギリス留学を果たし田布施非人伊藤博文同様にフリーメーソンになって帰国した(皇紀2600年男系万世一系は大嘘である。神武天皇からすぐに易姓革命で男系は途切れていることを「真実の仁徳天皇」で福永晋三氏が証明した)。

 帰国後キリスト教への改宗を希望したヒロヒトは、側近に田布施非人伊藤山県系列のフリーメーソン統制派将校ばかり重用し、明治天皇と乃木将軍(吉田松陰の兄弟弟子)に見られた「君臣水魚の交わり」を尊崇する皇道派将校を遠ざけ、西洋型の専制君主独裁中央集権体制を布いて莫大な軍事費をかけて軍備強化し、国民の困窮を毫も顧みることがなかった。

 ヒロヒトは皇居前広場で増強した軍の観兵式のみを行い、国費を負担する国民の暮らし向きをつぶさに見て全国を行幸する天皇の伝統のつとめである国見「民のかまど」をまったく行わなかったのである。ために国民生活はどん底と言われるまでに困窮した。

Commented by 通りがけ at 2015-03-16 14:59 x
 この戦国時代にも動乱の幕末にも無かった日本国始まって以来未曾有の苛酷な軍事独裁ファシズム圧政に、山口県出身で今松蔭と呼ばれた俊秀磯部浅一(「英霊の声」三島由紀夫)が、断固奸賊佞臣を除きご政道本復維新すべしと決起したのが226事変である。

 これに対しフリーメーソンヒロヒトは徹底的に大和魂青年武士を弾圧処刑した。これは田布施非人伊藤博文山県有朋と完全に同根のエタ非人根性のなせる、天皇にあるまじき外道極まる悪業であった。

この上杉鷹山吉田松陰忠君孝親大和魂武士が決起した叛乱で、ヒロヒトは自分がフリーメーソンであることが日本人大和魂「君に忠親に孝」国民に知れると、必ずや大和魂に誅せられて天皇位を失うことを知り、その対処として国民に誅されるより先に先手を打って大和民族を大量に無差別虐殺することを決心したのである。本エントリーのホイットニー文書の告白がそれが事実であることを証明している。
Commented by 通りがけ at 2015-03-16 15:11 x
 この上杉鷹山吉田松陰西郷隆盛山岡鉄舟乃木希典忠君孝親大和魂伝統武士が決起した叛乱で、ヒロヒトは自分がフリーメーソンであることが日本人大和魂「君に忠親に孝」国民に知れると、必ずや大和魂に誅せられて天皇位を失うことを知り、その対処として国民に誅されるより先に先手を打って大和民族を大量に無差別虐殺することを決心したのである。

上記に訂正します。
Commented by 通りがけ at 2015-03-16 15:37 x
その後は至極単純明瞭な話である。

 ヒロヒトはユダヤ人フリーメーソン(以下FJ:freemason jew)ルーズベルト米大統領に電話して、「おれがフリーメーソンだとバレると日本人が皆で俺を天皇から引きずり下ろすから、きみちょっと日本に攻め込んで武士を皆ぶち殺してくれんか。原爆開発中?そりゃいい、是非完成させてばんばん使ってくれ」と日本人無差別大量虐殺を依頼した。ルーは「おまえのとこでも原爆作ってるそうだから、こっちが完成するまで妨害して完成させるなよ」ヒトデナシ「わかった。今アメリカ人は日本を攻める気が無いから、真珠湾を宣戦布告前に奇襲して怒らせよう。部下の山本五十六も源田実もフリーメーソンだから猿芝居の役者は揃っている」ルー「ではその手で行こう」

これが太平洋戦争開戦の真実である。
Commented by 通りがけ at 2015-03-18 18:50 x
山本五十六は有名です。彼は戦死を装ってヒトラーと同じ南米へ逃れたとされています。源田実はヒロヒト同様戦犯にもならず永世参議院議員でした。これでフリーメーソンだとわかりますが、真珠湾の時から自分がフリーメーソンだと自白しています。トラトラトラは我「奇襲」に成功せり、ですが、世界最強無敵のバルチック艦隊をわずか7時間で海の藻屑と葬り、またイギリスの不沈戦艦プリンスオブウエールズをあっという間に沈めた当時地球最強の帝国海軍が、何が悲しくて「奇襲」など仕掛けねばならぬのか。真珠湾攻撃は正々堂々宣戦布告の後すかさず先制攻撃をするという作戦だった。奇襲は武士では無い卑怯な臆病者のすることである。真珠湾攻撃を終えた帝国軍操縦士は皆、既に手はず通り宣戦布告された後に先制攻撃をかけたと思っていた。奇襲だなどとは夢にも思っていなかったのである。唯一人、源田実を除いて。攻撃中にこれが奇襲だと知っている者こそフリーメーソンである。これが歴史が語る真実である。
Commented by 通りがけ at 2015-03-19 07:24 x
さて皇紀始まって以来の邪宗フリーメーソン国家神道外道天皇ヒロヒトが地球の真善美大和民族を殲滅するために、悪魔一神教カルト鬼畜FJルーズベルトに原爆投下を要請して始まった太平洋戦争は、当時世界最強の八紘一宇日本軍のすべての太平洋戦場作戦行動を、大本営地下の一室で外道ヒロヒトが、統制派を欺いて手に入れた「天皇親政」の大権を揮う参謀総長となって立案実行した。
日本武士道の伝統で、常に十倍以上の敵の大軍を武士道忘己利他菩薩となって命を捨てて不退転の不動金剛心で戦い、少数の不利を逆に勇猛心を奮い立たすきっかけとして、常に我に十倍する大軍の敵を打ち破ってきた仏教徒大和魂武士も、まさか自分が忠節を尽くす君主である天皇が敵FJのスパイであるとは夢にも知らず、エデンの蛇契約の悪魔王一神教カルトFJが仕掛けた罠にまんまとはまってしまったのである。
戦果は最初から火を見るより明らかで、真珠湾で米国老朽艦をいくつか沈めた後は世界最強皇軍が連戦連敗し、何十万人もの大和魂武士が海の藻屑となりまた草むす屍を太平洋の島々に晒したのである。
Commented by 通りがけ at 2015-03-19 13:48 x
よってミッドウエーでもガタルカナルでも、皇軍の作戦行動はすべてあり得ないほど筒抜けで連戦連敗のしかも大惨敗となった。
巷間喧しい暗号がアメリカ軍にばれていたとか、大嘘である。
暗号表はもちろんFJへ渡されていたが、それよりなによりミッドウエーでもガタルカナルでも、そこへゆけと命令したヒロヒトがすぐにルーFJに電話して、あそこへ行かせたから待ち伏せてやっつけろと、自分に忠誠を誓った皇軍大和魂全員を天皇自らがFJ悪魔の餌食にして、せっせと地獄へ送り込んでいたのだ。
さしもの世界最強の皇軍もこれではたまったものではない。
FJ鬼畜米軍にそれでも甚大な被害を与えながらも、天皇に補給をたたれた以上は全員が戦場で壮絶に玉砕するしかなかったのである。
山本五十六フリーメーソンは戦死を装って逃亡、源田実は出世して後方で皇軍首脳部を内部から攪乱した。
Commented by 通りがけ at 2015-03-19 13:59 x
このあまりにも訝しい連戦連敗の結果、鬼畜マッカーサーが率いる鬼畜外道米軍が日本国沖縄県を目前に控えたフィリピンに侵攻してきた。この時フィリピンに着任した大西瀧治郎中将に、一つの外道極まる統率者としてあるまじき考えが頭に浮かんだのである。『もう戦争は続けるべきではない』
『一日も早く講和を結ばなければならぬ。マリアナを失った今日、敵はすでにサイパン、成都にいつでも内地を爆撃して帰れる大型爆撃機を配している。残念ながら、現在の日本の戦力ではこれを阻止することができない。それに、もう重油、ガソリンが、あと半年分しか残っていない。
 軍需工場の地下建設を進めているが、実は飛行機を作る材料のアルミニウムもあと半年分しかないのだ。工場はできても、材料がなくては生産を停止しなければならぬ。燃料も、せっかく造った大型空母信濃を油槽船に改造してスマトラより運ぶ計画を立てているが、とても間に合わぬ。半年後には、かりに敵が関東平野に上陸してきても、工場も飛行機も戦車も軍艦も動けなくなる。
 そうなってからでは遅い。動ける今のうちに講和しなければ大変なことになる。しかし、ガダルカナル以来、押され通しで、まだ一度も敵の反抗を喰い止めたことがない。このまま講和したのでは、いかにも情けない。一度で良いから敵をこのレイテから追い落とし、それを機会に講和に入りたい。
Commented by 通りがけ at 2015-03-19 14:00 x
 敵を追い落とすことができれば、七分三分の講和ができるだろう。七、三とは敵に七分味方に三分である。具体的には満州事変の昔に返ることである。勝ってこの条件なのだ。残念ながら日本はここまで追いつめられているのだ。
 万一敵を本土に迎えるようなことになった場合、アメリカは敵に回して恐ろしい国である。歴史に見るインデアンやハワイ民族のように、指揮系統は寸断され、闘魂のある者は次々各個撃破され、残る者は女子供と、意気地の無い男だけとなり、日本民族の再興の機会は永久に失われてしまうだろう。このためにも特攻を行ってでもフィリッピンを最後の戦場にしなければならない。
 このことは、大西一人の判断で考え出したことではない。東京を出発するに際し、海軍大臣と高松宮様に状況を説明申し上げ、私の真意に対し内諾を得たものと考えている。
 宮様と大臣とが賛成された以上、これは海軍の総意とみて宜しいだろう。ただし、今、東京で講和のことなど口に出そうものなら、たちまち憲兵に捕まり、あるいは国賊として暗殺されてしまうだろう。死ぬことは恐れぬが、戦争の後始末は早くつけなければならぬ。宮様といえでも講和の進言などされたことが分かったなら、命の保証はできかねない状態なのである。もし、そのようなことになれば陸海軍の抗争を起こし、強敵を前にして内乱ともなりかねない。
 極めて難しい問題であるが、これは天皇陛下御自ら決められるべきことなのである。宮様や大臣や総長の進言によるものであってはならぬ』とおっしゃるのだ。
Commented by 通りがけ at 2015-03-19 14:02 x
 では、果たしてこの特攻によって、レイテより敵を追い落とすことができるであろうか。これはまだ長官は誰にも言わない。同僚の福留長官にも、一航艦の幕僚にも話していない。しかし、『特攻を出すには、参謀長に反対されては、いかに私でもこれはできない。他の幕僚の反対は押さえることができるが、私の参謀長だけは私の真意を理解して賛成してもらいたい。他言は絶対に無用である』
  『これは、九分九厘成功の見込みはない、これが成功すると思うほど大西は馬鹿ではない。では何故見込みのないのにこのような強行をするのか、ここに信じてよいことが二つある。
 一つは万世一系仁慈をもって国を統治され給う天皇陛下は、このことを聞かれたならば、必ず戦争を止めろ、と仰せられるであろうこと。
 二つはその結果が仮に、いかなる形の講和になろうとも、日本民族が将に亡びんとする時に当たって、身をもってこれを防いだ若者たちがいた、という事実と、これをお聞きになって陛下御自らの御仁心によって戦さを止めさせられたという歴史の残る限り、五百年後、千年後の世に、必ずや日本民族は再興するであろう、ということである。

Commented by 通りがけ at 2015-03-19 14:03 x
 陛下が御自らのご意志によって戦争を止めろと仰せられたならば、いかなる陸軍でも、青年将校でも、随わざるを得まい。日本民族を救う道がほかにあるであろうか。戦況は明日にでも講和をしたいところまで来ているのである。
 しかし、このことが万一外に洩れて、将兵の士気に影響をあたえてはならぬ。さらに敵に知れてはなお大事である。講和の時期を逃してしまう。敵に対しては飽くまで最後の一兵まで戦う気魄を見せておらねばならぬ。敵を欺くには、まず味方よりせよ、という諺がある。
 大西は、後世史家のいかなる批判を受けようとも、鬼となって前線に戦う。講和のこと、陛下の大御心を動かし奉ることは、宮様と大臣とで工作されるであろう。天皇陛下が御自らのご意志によって戦争を止めろと仰せられた時、私はそれまで上、陛下を欺き奉り、下、将兵を偽り続けた罪を謝し、日本民族の将来を信じて必ず特攻隊員たちの後を追うであろう。
 もし、参謀長にほかに国を救う道があるならば、俺は参謀長の言うことを聞こう、なければ俺に賛成してもらいたい』
『私は生きて国の再建に勤める気はない。講和後、建て直しのできる人はたくさんいるが、この難局を乗り切れる者は私だけである。』
『大和、武蔵は敵に渡しても決して恥ずかしい艦ではない。宮様は戦争を終結させるためには皇室のことは考えないで宜しいと仰せられた』
Commented by 通りがけ at 2015-03-19 14:08 x
 大西中将は昭和19年10月17日マニラに赴任した。19日午後にマバラカット飛行場に出向いた。そして、このマバラカット飛行場の第201海軍航空隊本部において歴史的な会議が行われたのである。
 大西中将は遂に、 米軍空母を1週間位使用不能にし、捷1号作戦を成功させるために「零戦に250kg爆弾を抱かせて体当たりをやるほかに、確実な攻撃法はないと思うがどんなものだろう?」と体当り攻撃を部下達に提案した。
 回答をすべき立場であった201空副長の玉井中佐は、責任者の山本司令が不在のため、自分だけでは決められないと大西中将に話した。しかし、大西中将は既に山本司令からは了解を得ており、そのことを玉井中佐に伝えた。玉井中佐は考える時間が欲しいと指宿大尉と共に会議の席を中座し、二人で話し合いを行った。人一倍温厚謙虚と言われた玉井副長であったが、戦況を考えるに体当り攻撃しか方法はないと決心した。そして、それを大西中将に伝えたのである。
 ここに特別攻撃隊の編成が正式に決定された。 玉井中佐は自らが手塩にかけて教育訓練を行ってきた、第10期甲種飛行予科練習生出身の搭乗員23名に相談した。この時、全員が両手を上げてこの作戦に賛成した。当時の戦況、そして搭乗員の士気というのはそのようなものであった。詳細については別のページで触れたい。
  指揮官には海兵70期の関行男大尉が指名された。深夜、玉井副長から関大尉は呼び出された。関大尉は玉井副長から指揮官について相談された。関大尉は10秒前後、目をつむってうつむき、考えていた。最期に、「是非、私にやらせてください」と言った。ここで、最初の特攻隊である24名が決定した。この隊名を神風特別攻撃隊と命名し、その下に本居宣長の大和魂について詠じた、

「敷島の 大和心を 人問はば 朝日に匂ふ 山桜花」
より、4つの部隊にそれぞれ隊名を選択し、敷島隊、大和隊、朝日隊、山桜隊と名付けられた。
Commented by 通りがけ at 2015-03-19 14:11 x
 やがてコトリコトリとしずかな足取りが降りてきて、長身の関大尉の姿が士官室にあらわれた。急いだのだろう、カーキ色の第三種軍装を引っかけている。玉井副長に近寄って、

「およびですか?」

と聞いた。玉井副長はすぐそばの椅子をかれにすすめ、もの音の絶えた夜気の静けさのなかに、われわれはむかいあった。

 玉井副長は、隣にすわった関大尉の肩を抱くようにし、二、三度軽くたたいて、

「関、きょう長官がじきじき当隊にこられたのは、『捷号』作戦を成功させるために、零戦に250キロの爆弾を搭載して敵に体当たりをかけたい、という計画をはかられるためだったのだ。これは貴様もうすうす知っていることだろうとは思うが、・・・・・ついてはこの攻撃隊の指揮官として、貴様に白羽の矢を立てたんだが、どうか?」

 と、涙ぐんでたずねた。関大尉は唇をむすんでなんの返事もしない。両肱を机の上につき、オールバックの長髪を両手でおさえて、目をつむったまま深い考えに沈んでいった。身動きもしない。----1秒、2秒、3秒、4秒、5秒・・・・・・・・・

と、かれの手がわずかに動いて、髪をかきあげたかと思うと、しずかに頭を持ちあげて言った。

「ぜひ、私にやらせてください」

すこしのよどみもない明瞭な口調であった。

玉井中佐も、ただ一言、

「そうか!」と答えて、じっと関大尉の顔を見つめた。 
Commented by 通りがけ at 2015-03-19 14:13 x
 兵学校出の関大尉は軍人精神をたたき込まれており、特攻隊の隊長を受けることを諒解したものと考える。私はこの関大尉も本当の関大尉であると考えている。しかし、当然ながら関大尉も一人の人間である。一人の人間としては本当はどのように感じていたであろうか。

 当時の関大尉は新婚で、満里子さんという新妻がいた。また、母のサカエさんは四国の西条で一人暮らしていた。この二人のことを考えないはずはない。玉井中佐から話を受けたとき、一瞬にして彼自身の人生と後に残すことになる二人のことを考えたであろう。考えた上で、彼は戦士としてすべての私的立場をなげうち、特攻を自らにやらせて欲しいと申し出たのである。

 しかしながら、関大尉の苦悩は次のように記録されている。

●同盟通信特派員 小野田政と関大尉の会話記録 (「ドキュメント神風」より引用)

 数日間下痢に悩んでいた関は、その日の夕方、マバラカット基地バンバン川の土手で同盟通信特派員の小野田政に会った。関の話しぶりは、特攻攻撃のやり方全般について、それほど気乗りしていない様子であった。関はこう語った。

 「ぼくのような優秀なパイロットを殺すなんて、日本もおしまいだよ。やらせてくれるなら、ぼくは体当たりしなくとも500キロ爆弾を空母の飛行甲板に命中させて帰ることができる。ぼくは明日、天皇陛下のためとか日本帝国のためとかでいくんじゃなくて、最愛のKA[妻のこと、海軍士官の隠語-訳注]のためにいくんだ。日本が敗けたら、KAがアメ公に何をされるかわからん。ぼくは彼女を守るために死ぬんだ。」
Commented by 通りがけ at 2015-03-19 16:22 x
この関大尉の言葉がすべてを語っている。そして何も言わずに関大尉に従って鬼畜米軍艦船に突入した若き特攻隊員の遺書もまた、すべてを語っている。
この若き大和魂全員がアメリカ大陸先住民インディアンを皆殺しにしたFJの鬼畜外道を知っていた。そしてこのまま鬼畜米軍の侵攻を許せば次は日本国沖縄県が鬼畜米軍の餌食となって上陸を許してしまい、そうなれば国のまほろば日本に先祖代々住む懐かしい父母兄弟愛しい妻子や親戚知人友人同朋の武器を持たない一般人大和民族が、FJ米軍鬼畜外道の魔手にかかって無慈悲冷酷にこどもまで根切りされ、民族ごと蹂躙虐殺されるのは目に見えている。我々がここで死ねばきっと天皇が戦争をやめて講和してくれる。そうなれば鬼畜米軍の日本国上陸を防ぎ、懐かしい大和の人びとを鬼畜の蹂躙虐殺から守ることが出来る。我々は天皇や国を守るために死ぬのではない。親の恩と人びとの温かいつながりに満ちた庶民の先祖伝来仏教和合社会を守るために死ぬのである、と。これが仏教帰依慈悲道徳忘己利他菩薩大和魂特攻隊員の捨身施である。
Commented by 通りがけ at 2015-03-20 13:29 x
悲しいかな、大西中将も真の武士では無く自らの出世と保身を第一の関心事とする名利の輩であった。大和民族代々の親から子へと躾け伝えた真の大和魂をもたぬ一塊の統制派軍人だったのである。最初の特攻隊が鬼畜米軍を大破し恐怖のどん底に叩き込んだにもかかわらずフリーメーソン偽天皇に即時講和を進言せず、フリーメーソン源田実と共同で太平洋にうら若き真の忠君孝親忘己利他武士道菩薩を粗末な棺桶に生きながら押し込めて何万人も葬り続けたのである。
もちろんフリーメーソンヒロヒトは、最初からルーズベルトに原爆投下を依頼した日本国大和民族無差別虐殺殲滅の反人道戦争犯罪「民族浄化」主犯テロリストであるから、レイテ海戦の大和魂捨身施特攻散華を聞いても講和などまるっきりどこ吹く風で、冷血無比の日本人虐殺を淡々と続行したのである。
Commented by 通りがけ at 2015-03-22 08:33 x
原爆で日本国を滅ぼす密約をルーズベルトFJと結んで自ら太平洋戦争を開始したフリーメーソンヒロヒトが、レイテの海に「靖国で会おう」と散華した忘己利他武士道慈悲捨身施菩薩特攻隊員の、まほろば大和を鬼畜外道から守る先祖伝来大和魂を見殺しにしたのは言うまでも無い。ヒロヒトの売国棄民犯罪事実が歴史となっている。
ヒロヒトの援助を受けて鬼畜外道米軍は沖縄を取り囲んで艦砲射撃を雨あられと注ぎ降らせ、鬼畜が沖縄上陸した際には日本軍はちりぢりに逃げ去り消え去って、ただ武器を持たない心優しい日本人庶民たちだけしか残っていなかったのである。
上陸した鬼畜外道米軍は沖縄の非武装の一般庶民を老若男女をとわず手当たり次第に武器で殺傷し洞窟へ追い込み爆弾や火炎放射器で爆殺焼殺し、先住民殲滅の殺戮の限りを尽くしたのである。
第二次大戦中最悪の反人道戦争犯罪はまさにアメリカ軍によって行われた。
この地球最悪の戦争犯罪を自ら手引きしたがゆえに、フリーメーソンヒロヒトは戦後も死ぬまで沖縄の地に一歩たりとも足を踏み入れることが出来なかったのである。
Commented by 通りがけ at 2015-03-22 08:58 x
 沖縄の米軍基地鬼畜司令官が言っていたように、あの鬼畜外道どもはヒロヒトに頼まれたから上陸して日本人を手当たり次第に虐殺して占領したのである。
 
 これこそがヒロヒトが死ぬまで沖縄を訪れなかった理由であり、フィリピンで鬼畜外道米軍の日本国沖縄本島への上陸を特攻で防いで鬼畜の侵攻を足止めし、その間に鬼畜の日本国沖縄県上陸を阻止する条件講和を天皇に願おうとした若き大和魂武士たちが、「靖国で会おう」と言い交わして心優しい笑顔で死んでいったことを聞いて、ヒロヒトは靖国に足を踏み入れたとたん大和魂忘己利他捨身施菩薩武士英霊たちへの裏切りの罰を受けて即死するに違いないと恐怖のどん底に叩き込まれたがゆえに、死ぬまで大和魂の招魂場靖国に足を踏み入れられなかった唾棄すべき腰抜けの臆病者だったのである。

仏教聖典(A6判,331p) p172より
「七、六波羅密とは、布施・持戒・忍辱・精進・禅定・智慧の六つのことで、この六つを修めると、迷いの此の岸から、さとりの彼の岸へと渡ることができるので、六度ともいう。
 布施は、惜しみ心を退け、持戒は行いを正しくし、忍辱は怒りやすい心を治め、精進は怠りの心をなくし、禅定は散りやすい心を静め、智慧は愚かな暗い心を明らかにする。
 布施と持戒とは、城を作る礎いしずえのように、修行の基となり、忍辱と精進とは、城壁のように外難を防ぎ、禅定と智慧とは、身を守って生死を逃れる武器であり、それは甲冑に身をかためて敵に臨むようなものである。
乞う者を見て与えるのは施しであるが、最上の施しとはいえない。心を開いて、自ら進んで他人に施すのが最上の施しである。 また、ときどき施すのも最上の施しではない。常に施すのが最上の施しである。
 施した後で悔いたり、施して誇りがましく思うのは、最上の施しではない。施して喜び、施した自分と、施しを受けた人と、施した物と、この三つをともに忘れるのが最上の施しである。
正しい施しは、その報いを願わず、清らかな慈悲の心をもって、他人も自分も、ともにさとりに入るように願うものでなければならない。
Commented by 通りがけ at 2015-03-22 09:01 x
世に無財の七施と呼ばれるものがある。財なき者にもなし得る七種の布施行のことである。
 一には身施(しんせ)、肉体による奉仕であり、その最高なるものが次項に述べる捨身行である。
 二には心施(しんせ)、他人や他の存在に対する思いやりの心である。
 三には眼施(げんせ)、やさしきまなざしであり、そこに居るすべての人の心がなごやかになる。
 四には和顔施(わげんせ)、柔和な笑顔を絶やさないことである。
 五には言施(ごんせ)、思いやりのこもったあたたかい言葉をかけることである。
 六には牀座施(しょうざせ)、自分の席をゆずることである。
 七には房舎施(ぼうしゃせ)、わが家を一夜の宿に貸すことである。
 以上の七施ならば、だれにでも出来ることであり、日常生活の中で行えることばかりなのである。

八、昔、薩埵(さった)太子という王子がいた。ある日、二人の兄の王子と森に遊んで、七匹の子を産んだ虎が飢えに迫られて、あわやわが子を食べようとするのを見た。 二人の兄の王子は恐れて逃げたが、薩埵太子だけは身を捨てて飢えた虎を救おうと、絶壁によじのぼって、身を投げて虎に与え、その母の虎の飢えを満たし、虎の子の命を救った。
 薩埵太子の心は、ただ一筋に道を求めることにあった。「この身は砕けやすく変わりやすい。いままでは施すことを知らず、ただわが身を愛することにばかりかかわってきた自分は、いまこそこの身を施して、さとりを得るために捧げよう。」この決心によって、王子は飢えた虎にその身を施したのである。」

 薩埵太子の捨身施とおなじ捨身施を我々のご先祖様神風特攻隊に見ることができます。
「神風」より
>最初の特攻
>大西瀧治郎中将の苦悩
>沖縄の人々
>台湾の飛虎将軍廟
>台湾軍と「薫空挺隊」~台湾軍と台湾高砂族の兵士たち~
Commented by 通りがけ at 2015-04-08 22:51 x
ルメイのやったことを教えようか。

先ずB29が単機高高度通過する。空襲警報で市民は小倉市の周りの山麓に掘った防空壕へ一斉避難し、山上に設置された高射砲が一斉に火を噴くが届かないで飛び去る。空襲警報解除。

しばらくして同じ高高度を今度はB29が大編隊で来襲し、再び空襲警報で小倉市民老若男女は山の麓に掘った防空壕に一斉に避難する。B29編隊は先の1機に発砲した山上の高射砲を偵察機の報告にしたがって正確に狙いをつけて高高度から爆撃して高射砲陣地だけ全滅させて飛び去る。

空襲警報が解除されて避難していた老若男女がほっと一息ついて市内へ戻ると、安堵する間もなく3度目の空襲警報が鳴り渡りB29が再び大編隊で来襲する。先の空襲で高射砲陣地だけ爆撃して全滅させたので、今度は前2回よりずっと低空で小倉市上空に侵入し、先の2回の爆撃で位置を確認した山麓の防空壕に一般市民老若男女が全員逃げ込んだのを見計らって、市街地にではなく防空壕の入り口付近に焼夷弾を絨毯爆撃したのである。

防空壕の洞窟内は入り口で1000℃近くで高温燃焼する焼夷弾によって一瞬で酸欠になり、か弱い婦女子が全員外傷を受けぬまま老人たちと何万人も即死したのである。

なんという卑怯卑劣で冷酷無慈悲な前代未聞の無差別大量虐殺であろうか。

尋常高等小学校学生(今で言う高校生)だった爺ちゃんは70年過ぎた今でも鬼畜アメリカ軍を決して許さないと語り、その体験談を聞いた私もまた、鬼畜悪魔カルトユダヤフリーメーソン戦争殺人偏執狂米軍を絶対にこの地球上から必ず消滅させてやると、我が大和魂に懸けて天地神明に誓ったのである。
Commented by nueq at 2015-04-13 22:25
ルメイのやったこと、まったくもって悪魔ですね。
小倉だけでなく、東京大空襲では下町地下の天然ガス層のことを知っていて焼夷弾を落とした。
カーチス・ルメイは関東大震災の際、天然ガス層に火がついて大惨事になったことを知っていた。
すべて計算づくでイエローモンキー虐殺を行い、その成果をもって勲一等旭日章をもらったわけです。
推薦者は「 稀代の売国奴:小泉純一郎 」の親父:小泉純也と田中角栄を葬った後の「 椎名裁定 」の椎名悦三郎。
Commented by 通りがけ at 2015-04-19 21:50 x
「仏教武士道 対 一神教フリーメーソン」=地球の歴史

世界史を読み解くキーワードは天皇派対教皇派ではなく、フリーメーソン対武士道です。

(1)ケント・ギルバート
【ニッポンの新常識】「ファクトを無視した歴史学者」として名を残したいのか 米教科書論争 (2/2ページ)
http://www.zakzak.co.jp/society/domestic/news/20150418/dms1504181530003-n2.htm
・・・
 祖国の米国であっても、ファクトの無視は見過ごせない。だから私は「『リメンバー・パールハーバー』は米政府のプロパガンダだった」と主張するし、東京大空襲や原爆投下は戦時国際法違反だったと考えている。占領期にGHQ(連合国軍総司令部)が施した「ウォー・ギルト・インフォメーション・プログラム」が、日本の伝統的価値観を破壊する目的だった事実も指摘する。
・・・

【ニッポンの新常識】日米ともに道徳教育が不十分 戦後「修身」はGHQが禁止 K・ギルバート氏
【ニッポンの新常識】日本語と漢字を廃止した某国 文献を読めないのは悲劇か喜劇か K・ギルバート氏
Commented by 通りがけ at 2015-04-19 21:55 x
「仏教武士道 対 一神教フリーメーソン」

世界史を読み解くキーワードは天皇派対教皇派ではなく、フリーメーソン対武士道です。

(2)【太平洋戦争の真実】大日本帝国海軍司令官はフリーメーソン!?真珠湾攻撃で燃料タンクを見逃した帝国海軍と、仕組まれた太平洋戦争! new!!
(真実を探すブログ)

太平洋戦争中に大日本帝国海軍の連合艦隊司令長官を務めた山本五十六は、世界的に有名な結社であるフリーメーソンに所属していた可能性が濃厚です。

国際政経学会員であった渡部悌治氏は、「山本五十六がフリーメーソン結社員であった」と指摘しており、自身の著書で「山本五十六が司令長官になった頃、ハーバード大学ルートの情報で、米国の海軍力は山本五十六が司令長官である間ならば、日本に撃って出ても勝算があり、悪く行っても五分五分で決着がつく。早々に戦端を開くべきだという海軍側の意向が伝えられて来た。しかもその理由の中に一項目、山本はフリーメーソンの結社員だからという条項が入っていた。」と述べています。

☆ 山本五十六はフリーメーソン、おかしな戦術でいっぱい
・・・中略
・・・
明治維新を引き起こした坂本龍馬などもフリーメーソンに所属していたわけで、長い視野で見るならば、明治維新で江戸幕府がひっくり返った時点で日本は遅かれ早かれ、太平洋戦争のような絶望的な戦いをするのは決まっていたと言えるでしょう。

*太平洋戦争直前のアメリカではアメリカ国民の8割が戦争に反対していました。なので、ルーズベルト大統領は戦争参加の為に日本を利用したと見ることも可能です。

☆明治政府からフリーメーソンスパイ伊藤博文が総理大臣になりましたねw
Commented by nueq at 2015-04-19 22:10
ウォー・ギルト・インフォメーション・プログラムの詳細については、近く若狭和朋さんの新著が出版されますのでお楽しみに♪
通りがけさん、コメントありがとうございます。
Commented by nueq at 2015-04-19 22:21
坂本龍馬の最後のお姉さん:乙女への手紙には、耶蘇教( イエズス会:カソリック )に対しての警句と、仏教こそが日本人にとって大切であることが切々と綴られています。
メーソンサイドの洗脳情報が最近は出版・ネット界で満ち溢れてますが、これらの情報がメーソン系諜報員から発せられてることにご留意を!

優れた「 スパイ 」とは、常に「 多重スパイ 」であり、その本性を明かすことがありません。
龍馬直筆の乙女への手紙に嘘があるでしょうか?

龍馬が生前、最後に手紙を交わしたのが陸奥宗則。
文通上は、唯一陸奥のみが、龍馬の居所を知っていたのです。

その亀山社中副官の陸奥は、今風に言えば、紀州徳川藩:大蔵大臣の息子。
いろは丸事件、、、、西南戦争、、、日清戦争:下関会談、、、
これが天皇の金塊と、イングランド銀行・スイス銀行の◯◯に繋がるとすると。。。。。。


仏教は「 宗教 」ではありません。
仏教は「 サイエンス 」なのです。
これを「 宗教化 」した連中は、どんぐり頭!
あ、どんぐりに失礼でした。。。
               (^o^)ゞ

Commented by 通りがけ at 2015-04-20 00:20 x
坂本龍馬は武士であり、西郷隆盛、高杉晋作と肝胆相照らす大和魂でした。もちろん山岡鉄舟とも宇宙に冠たる大和魂として同一です。

「仏教武士道 対 一神教フリーメーソン」

先述の人類始まって以来のこの構図に、宇宙人としての地球人の観点を加味すれば次のように表現できます。

ムー文明宇宙人仏教武士道



アトランティス文明宇宙人一神教フリーメーソン
Commented by 通りがけ at 2015-04-20 00:54 x
目は心の窓

この四人の大和魂はお互いが目と目を合わせた瞬間に完全に同じ大和魂の持ち主同士であることが伝わるのです。以心伝心。

同時代の人がこの四人の目の輝きについて記録しています。この四人の目が群を抜いて素晴らしく彼らに会った誰もが深い感銘を受けたことが思わず記録に書き留めたことでわかります。

先ず西郷隆盛。
島津斉彬候が初めて西郷を取り立てようと屋敷に呼んだときの印象を書いています。「このような顔の人間をかつて見たことがない。とりわけ大きな目がとてつもなく輝いている」と。
他の者も、西郷の大きな目が自分の目に据えられると腹の底まで見通される気がしたと異口同音に書いています。
西郷が維新後に座右の銘とした敬天愛人の墨跡もその偉大な目力をそのまま表しています。

Commented by 通りがけ at 2015-04-20 01:16 x
高杉晋作。
忠君孝親の武士道仏心を持たない足軽忍者非人出身英フリーメーソンスパイ伊藤博文が、晋作の眼差しについてこう記しています。(眦を決して起たば、)衆目駭然、敢て正視する者なし。・・・眼光は炯炯として才識人に絶す。・・・この高杉晋作の人に絶する眼光を平常心で五分五分に受けることができたのは馬韓で会見した西郷隆盛と、四境戦争見物に晋作のもとを訪れた坂本龍馬ただ二人のみでした。大和魂武士に肝胆相照らしめたものは、心の窓である目と目を合わせる会見だったのです。
Commented by 通りがけ at 2015-04-20 01:20 x
佐賀藩士月形半平太の肝煎りで馬関で会見したときであり、ゆえに前投稿の「馬韓」は「馬関」の誤りです。
Commented by 通りがけ at 2015-04-20 08:33 x
山岡鉄舟。四人の武士の大和魂は同等と申しましたが、じつは和合菩薩の大和魂として至高の高みに到達したのは山岡鉄舟ただひとりです。
剣禅の修行に身命を惜しまず打ち込んで明治時代になってから奥義を自得大悟徹底して無刀流開祖となった鉄舟は、あの戦に明け暮れた時代にあって、その生涯で一人も刀で人を切ったことがない。武という文字は戈を止めると書く表意文字であり、武士が刀を用いるのは人を殺すためではなく、活かすためであるの活人剣に徹底した、真の大和魂武士道大菩薩です。
Commented by 通りがけ at 2015-04-22 09:57 x
皇紀始まって以来最もたくさんの大和民族を戦争で殺した極悪非道戦争犯罪者似而非天皇ヒロヒトは皇太子時代にイギリスへ行ってフリーメーソンになって帰ってきた。同じくイギリスフリーメーソン長州ファイブ非人伊藤博文の田布施システムど真ん中の鬼畜外道だね。

第二次世界大戦終結後ユダヤフリーメーソンマッカーサーが温存したのは天皇制じゃなくて田布施システムであり、田布施システムを日本国憲法に規定がない非合憲行政庁宮内庁として日本政府の奥深くに隠匿温存したのである。つまり日本の泥棒官僚エタ非人田布施システムの中枢は宮内省だよ。
Commented by 通りがけ at 2015-04-22 20:51 x

沖縄をいまも虐げている日米安全保障会議は、ヒロヒトと吉田茂が国際法違反で単独密約した日米安全保障条約に基づいて設置されている。日米安保条約は国際法違反の二国間密約であるから、日本国憲法最高法規第98条の対象外である。

第98条 この憲法は、国の最高法規であつて、その条規に反する法律、命令、詔勅及び国務に関するその他の行為の全部又は一部は、その効力を有しない。
2 日本国が締結した条約及び確立された国際法規は、これを誠実に遵守することを必要とする。
Commented by 通りがけ at 2015-08-11 06:47 x
日本国憲法が人類史上最初の国際紛争解決手段としての武力行使を永久放棄した平和憲法であることは広く知られているが、黄色人種仏教徒大和民族日本人の勝れた点はそれだけではない。実は日本国憲法は人類史上初めて「政教分離」を憲法に明文で規定した唯一の真正な民主主義憲法なのである。この憲法の政教分離を守ることによって真の三権分立がこの世で初めて実現するのである。

明治新政府からフリーメーソンスパイに政府の要職を乗っ取られて政教一致の国家神道と現人神天皇をでっち上げられたにもかかわらず、大和民族庶民は先祖代々の仏法の教えを家庭の団らんの中で守り抜いたのである。その仏心大和魂は何万年も親子一子相伝で伝えられて、今や大和民族の遺伝子に組み込まれているのだ。この史上初の政教分離憲法を作ることが出来たのも仏心大和魂ならではなのである。

政教一致で人びとを一神教カルト悪魔の奴隷に仕立てようというフリーメーソン国家が、一切衆生皆悉成仏を誓願する仏法日本国憲法を壊すために身もふたもあられもなく恥も外聞も捨てて必死に悪掻(あが)くのも、蓋し当然と言えよう。

ゆえに安倍晋三如き無学無能なフリーメーソンチンピラ鬼畜が何をどうしようと我々仏心大和魂日本人にとっては痛くもかゆくもないのだよ(微笑)
Commented by moncler sc at 2015-10-25 05:11 x
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Commented by 豊岳正彦 at 2017-05-28 05:04 x
「日本国憲法15条公務員年齢制限厳格化改正」
sptnkne.ws/e4WA

日本国憲法下の選挙の正しい本質
latache1992.blog56.fc2.com/blog-entry-769.html#comment17986

日本国憲法前文に書かれている「正当な」正しい選挙とは、政党選挙ではない。

正しい選挙の決めごとを全部書くと長くなるのでひとつずつ小分けに書きましょう。


まず議員職に年齢制限をつけることが絶対の必要条件です。

市町村議員は40歳で全員議員引退。35歳の方がいいかもね(笑)

県会議員は50歳で全員引退。こっちも45歳のほうが良い。

国会議員は何歳でもオーケー。ただし任期中の国会会期(定期臨時とも)のなかで1ヶ月の病気欠勤があればいったん職を解く。
当該議員と議員の椅子を争って敗れた同じ選挙区の次点候補が次の国会議員選挙まで代行すればよい。
当然政党選挙の比例代表制は廃止ね(笑)

首長職も市区村長都道府県知事ともに国会議員と同じく年齢制限無しとする。

これが何を意味するかと言えば、国会議員選挙と首長選挙の立候補者は何歳でもよいが、地方議員選挙の立候補者には市区町村議員35歳未満都道府県議員45歳未満の立候補年齢上限を設けると言うこと。

当然議員年金支給も打ち切りです(笑)全員国民年金一律支給だけだね(笑)。

国会議員と首長の職以外すべての被選挙職についてすべて立候補年齢制限と議員職年齢制限を厳格に設定する。これが基本中の基本である。

これが第1弾(笑)
Commented by 豊岳正彦 at 2017-05-28 05:24 x
公務員など意気地無しの物貰いに過ぎん(笑)

「日本国憲法15条公務員年齢制限厳格化改正」
nueq.exblog.jp/20875307/
sptnkne.ws/e4WA

日本国憲法下の選挙の正しい本質
latache1992.blog56.fc2.com/blog-entry-769.html#comment17986

日本国憲法前文に書かれている「正当な」正しい選挙とは、政党選挙ではない。

正しい選挙の決めごとを全部書くと長くなるのでひとつずつ小分けに書きましょう。


まず議員職に年齢制限をつけることが絶対の必要条件です。

市区町村議員は40歳で全員議員引退。35歳の方がいいかもね(笑)

都道府県会議員は50歳で全員引退。こっちも45歳のほうが良い。

国会議員は何歳でもオーケー。ただし任期中の国会会期(定期臨時とも)のなかで1ヶ月の病気欠勤があればいったん職を解く。
当該議員と議員の椅子を争って敗れた同じ選挙区の次点候補が次の国会議員選挙まで代行すればよい。
当然政党選挙の比例代表制は廃止ね(笑)

首長職については市区町村長・都道府県知事ともに国会議員と同じく年齢制限無しとする。

これが何を意味するかと言えば、国会議員選挙と首長選挙の立候補者は何歳でもよいが、地方議員選挙の立候補者には市区町村議員35歳未満都道府県議員45歳未満の厳格な立候補年齢上限を設けると言うこと。

当然議員年金支給も打ち切りです(笑)
公務員は全員国民年金一律支給だけだね(笑)。
勤労しないで税収から報酬をもらうだけの公僕職に賞与や年金優遇は不要であり、そう言う経済的余得を求めるのなら機会均等の実社会へ出て自分の腕一本でいくらでも稼げるのだから、意気地のある者は河原乞食にも劣る無芸無為徒食の穀潰し公務員職などさっさとやめなさい。公務員如きのかわりならなんぼでもおるよ(笑)

このように国会議員と首長の職以外すべての被選挙職についてすべて立候補年齢制限と議員職年齢制限を厳格に設定する。これが基本中の基本である。

これが第1弾(笑)
Commented by 豊岳正彦 at 2017-05-28 05:33 x
「公務員年齢制限改正」
推敲しました。
sptnkne.ws/e4WA

日本国憲法下の選挙の正しい本質
latache1992.blog56.fc2.com/blog-entry-769.html#comment17986

日本国憲法前文に書かれている「正当な」正しい選挙とは、政党選挙ではない。

正しい選挙の決めごとを全部書くと長くなるのでひとつずつ小分けに書きましょう。


まず議員職に年齢制限をつけることが絶対の必要条件です。

市区町村議員は40歳で全員議員引退。35歳の方がいいかもね(笑)

都道府県会議員は50歳で全員引退。こっちも45歳のほうが良い。

国会議員は何歳でもオーケー。ただし任期中の国会会期(定期臨時とも)のなかで1ヶ月の病気欠勤があればいったん職を解く。
当該議員と議員の椅子を争って敗れた同じ選挙区の次点候補が次の国会議員選挙まで代行すればよい。
当然政党選挙の比例代表制は廃止ね(笑)

首長職については市区町村長・都道府県知事ともに国会議員と同じく年齢制限無しとする。

これが何を意味するかと言えば、国会議員選挙と首長選挙の立候補者は何歳でもよいが、地方議員選挙の立候補者には市区町村議員35歳未満都道府県議員45歳未満の厳格な立候補年齢上限を設けると言うこと。

当然議員年金支給も打ち切りです(笑)
公務員は全員国民年金一律支給だけだね(笑)。
勤労しないで税収から報酬をもらうだけの公僕職に賞与や年金優遇は不要であり、そう言う経済的余得を求めるのなら機会均等の実社会へ出て汗水垂らして真面目に勤労すれば自分の腕一本でいくらでもすきなだけ稼げるのだから、意気地のある者は河原乞食にも劣る無芸無為徒食の穀潰し公務員職などさっさとやめなさい。公務員如きのかわりならなんぼでもおるよ(笑)

このように国会議員と首長の職以外すべての被選挙職についてすべて立候補年齢制限と議員職年齢制限を厳格に設定する。これが基本中の基本である。
Commented by 豊岳正彦 at 2017-05-28 05:36 x
政党助成金も全廃する。
Commented by 豊岳正彦 at 2017-05-28 05:47 x
公務員の汚職は即国庫からの横領窃盗であり、公務員による刑事犯罪は即憲法99条違反内乱罪である。

また公務員が憲法の条文に違背する公務を行った場合、刑法213条により直ちに現行犯逮捕して送検し、刑法極刑の内乱罪容疑で起訴されねばならない。

憲法の規定に従い公開の刑事裁判で公務員不法行為の有無について公開審理を行う。

審理は大光王転輪王の五原則に則り慈悲仏法に従って正しく行われるのが世界に冠たる日本国憲法である。

裁判官もまた国民である以上憲法99条に違反すれば即内乱罪現行犯として逮捕起訴されるのである。
Commented by 豊岳正彦 at 2017-05-28 05:59 x
憲法99条違反についての公開の刑事裁判は、超急的にひらかれ迅速に即日即決結審しなければならない。

憲法違反の刑事判断においては一瞬一秒たりとも滞っては成らぬのである。

日本の屋台骨が事故を起こしてしまうからである。

日本国憲法は仏法であるから、大光王転輪王統治にならわねばならず、決してそれを踏み外してはならない。

https://sptnkne.ws/dDF5

Commented by 豊岳正彦 at 2017-05-28 13:43 x
「忖度は汚職という刑事犯罪である」

憲法15条公務員には一部ではなく全体に奉仕する「義務」がある。憲法では公務員に奉仕する相手を選ぶ「権利」は認めていない。

憲法は最高法規であるから、憲法で権利なき義務というのはすなわち「責務」であり、憲法責務というのはこれを果たさねば憲法によって刑法で処罰されると言うことだ。

公務員法には職務専念義務を定めてさらに公務の内容に立ちいたって憲法責務を果たすようすべての憲法15条公務員と、憲法99条総理大臣、国務大臣、国会議員、裁判官にも同じ「全体奉仕」職務専念「責務」を刑罰をもって科しているのである。
medg.jp/mt/?p=6810

日本国憲法に依って立法権のない公僕官僚が勝手に公僕行政府を「忖度」して、恣意的に行政法を作り国会予算執行をねじ曲げて、日本国君主「勤労納税主権者国民」が納税して形成した国庫へ一紙半銭でも損失を与え、憲法責務に反して全体でなく一部の利益に「奉仕」したなら、直ちに憲法99条違反内乱罪で逮捕起訴されねばならない。

このように「忖度」は紛れもなく汚職刑事犯罪であり、行政府公務員の忖度は憲法99条に違反して立法府国会を破壊するテロ行為の重大刑事犯罪そのものなのである。

Commented by 豊岳正彦 at 2017-05-28 13:45 x
公務員の汚職は即国庫からの横領窃盗であり、公務員による刑事犯罪は即憲法99条違反内乱罪である。

また公務員が憲法の条文に違背する公務を行った場合、刑法213条により直ちに現行犯逮捕して送検し、刑法極刑の内乱罪容疑で起訴されねばならない。

憲法の規定に従い公開の刑事裁判で公務員不法行為の有無について公開審理を行う。

審理は大光王転輪王の五原則に則り慈悲仏法に従って正しく行われるのが世界に冠たる日本国憲法である。

裁判官もまた国民である以上憲法99条に違反すれば即内乱罪現行犯として逮捕起訴されるのである。


憲法99条違反についての公開の刑事裁判は、超急的にひらかれ即日即決迅速に結審しなければならない。
これは憲法32条、37条、83条による。

憲法違反の刑事判断においては一瞬一秒たりとも滞っては成らぬのである。

一瞬たりといえども滞れば日本の屋台骨が事故を起こして折れてしまうからである。

日本国憲法は仏法であるから、大光王転輪王統治にならわねばならず、決してそれを踏み外してはならない。
sptnkne.ws/dDF5
Commented by 豊岳正彦 at 2017-05-30 01:16 x
阿修羅「檄を飛ばし、NHK後輩たちの奮起を促した!」へここのコメントをまとめて書き込み
www.asyura2.com/17/senkyo226/msg/464.html#c11
79516147.at.webry.info/201705/article_310.html


11. 2017年5月30日 00:02:54 : o4qAQYe0h6 : iNW6gVWNFCQ[-398]
▲△▽▼

馬鹿マスゴミには「一揆」の意味がまるでわかっとらんなw

NHKみたいな「公務員」はなにをやっても一揆はできないよw

公務員には国家叛逆テロしかできないからねw

NHKは総務省特別放送法人という純然たる公務員だからとにかく何を言ってもまったく無駄であり、唯単に日本国憲法と日本国刑法で解体破棄するしかないねw

なぜなら現日本政府は戦後GHQとイスラエルの治外法権をかさに着た泥棒官僚天国だからなw

泥棒の親玉が地上の悪魔王イスラエルモサドNHKであるw

以下に泥棒官僚天国をどうやって日本国憲法で日本から駆除放逐するかを書いておいた。electronic-journal.seesaa.net/article/450294416.html#comment

日本人仏教徒なら高く深い教養で余裕で読めるが幣原喜重郎と田中角栄以外の非日本人非仏教徒破廉恥無教養国会議員歴代総理には、吉田茂中曽根大勲位wはじめ小泉にも安倍にもまるっきり読めないだろうw

漢字に振り仮名が打ってないからなw

ほれ>(以下略)
Commented by 豊岳正彦 at 2017-05-30 08:52 x
太陰暦仏法武士道武士田中正造の仏歌
「少しだも人の命に毒なるを 少しくらいはよいといふなよ」
「世の中は学者博士が破るなり 作るは下男織るは織り姫」

出家でも在家でもよいが慚愧して懺悔し太陰暦医王釈尊仏法に帰依するがよい。

ムースクナビコナ仏法は悠久の昔から肉食妻帯悪人正機説専修念佛親鸞聖人浄土真宗である。

釈尊印度仏法と戒が異なるが仏法は不二ゆえに同じものである。


仏教聖典_はげみ_パーリ、本事經39ー40;大般涅槃経

 おのれに恥じず、他にも恥じないのは、世の中を破り、おのれに恥じ、他にも恥じるのは世の中を守る。

慚愧の心があればこそ、父母・師・目上の人を敬う心も起こり、兄弟姉妹の秩序も保たれる。

まことに、自ら省みて、わが身を恥じ、人の有様を見ておのれに恥じるのは、尊いことといわなければならない。

 懺悔の心が起これば、もはや罪は罪でなくなるが、懺悔の心がないならば、罪は永久に罪として、その人をとがめる。

 正しい教えを聞いて、いくたびもその味わいを思い、これを修め習うことによって、教えが身につく。

思うこと修めることがなければ、耳に聞いても身につけることはできない。

 信と慚と愧と努力と智慧とは、この世の大きな力である。

このうち、智慧の力が主であって、他の四つは、これに結びつく従の力である。

 道を修めるのに、雑事にとらわれ、雑談にふけり、眠りを貪るのは、退歩する原因である。
Commented by 豊岳正彦 at 2017-05-30 15:31 x
この「日本国君主「主権者国民」の下僕である「憲法15条憲法99条公僕」に告ぐ」メールを送信した宛先の「太陽暦」各国ニュースメディアとホワイトハウスと日本国政府省庁及び政府関連団体。

スプートニク(字数制限無し0<)sptnkne.ws/e5PZ
Parstoday(0<)parstoday.com/ja/news/iran-i30752
ホワイトハウス(<2000?)www.whitehouse.gov/contact
内閣官房(0<)www.kantei.go.jp/jp/forms/cas_goiken.html
人事院(0<)www.jinji.go.jp/goiken/index.html
首相官邸(<2000)www.kantei.go.jp/jp/forms/goiken_ssl.html
国税局(0<)www.nta.go.jp/suggestion/iken/information_form.html
財務省政策金融目安箱(0<)www.mof.go.jp/financial_system/feedback/index.htm
日本経団連(0<)www.keidanren.or.jp/contact.html
日本銀行(0<)www.boj.or.jp/about/services/contact.htm
電子政府e-Gov各府省への政策に関する意見・要望(<2000)www.e-gov.go.jp/policy/servlet/Propose

Commented by 豊岳正彦 at 2017-05-30 15:32 x

通信法を墨守する私の投稿文は他のメールとともに上記アドレスへ、原則一斉投稿している。

注目すべき文字制限は安倍でんでん首相官邸および義家びんせん文科省ですら最低2000文字の余裕があるのに対して、

総務省特別放送法人NHKオンデマンドのご意見ご要望メールフォームではわずかに400文字しか用いることができないようにして、下僕NHKがご主人さま主権者国民の命令に対して傲岸不遜にも勝手ツンぼを決め込んでいる現実がある。

NHKは総務省公僕だから憲法15条に従い国民全体に奉仕する責務があるのに、これに反して主権者国民の命令をまったく無視して一部の者の私利私欲を満たすためにのみ、

国民の個人口座と国庫から憲法25条違反の放送法とマイナンバーで詐取した莫大な受信料収入をその「一部の者」へ密かに奉呈して日本国内で刑法を犯し続けているのである。

NHKの存在自体が日本国憲法最高法規99条に違反する刑法内乱罪現行犯であることを、これらの事実を証拠として明白に証明した。証明終わり
by nueq | 2013-08-20 13:31 | 歴史 | Trackback | Comments(66)

覇権文明の終焉と 新しい地球文明を デザインする


by nueq
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